港に船の歌詞
港に船
懐かしむのは
なんだか先送りしてた
あなたに似合いそうな花
選んでみても妙な気がして
私は海からは少し遠く
誰も知らない服を着て過ごしてる
あの港に寄せた船が今も
浮かぶから 迷わないでいられる
女生徒たちは
樹々の観察をする
雲ひとつない午後に
夢を見るには 何を慕えば
きらきら海の上を滑るのは
誰も知らない犬の遠吠え
あの港に寄せた船が今も
浮かぶから 怖がらないでいられる
大石晴子の新着歌詞
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懐かしむのは
なんだか先送りしてた
あなたに似合いそうな花
選んでみても妙な気がして
私は海からは少し遠く
誰も知らない服を着て過ごしてる
あの港に寄せた船が今も
浮かぶから 迷わないでいられる
女生徒たちは
樹々の観察をする
雲ひとつない午後に
夢を見るには 何を慕えば
きらきら海の上を滑るのは
誰も知らない犬の遠吠え
あの港に寄せた船が今も
浮かぶから 怖がらないでいられる
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