光線の歌詞
光線
| 作詞 | Saimoto Yoshiro |
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| 作曲 | Saimoto Yoshiro・Watanabe Syunya |
| 編曲 | Saimoto Yoshiro・Watanabe Syunya |
朝日が聞こえたよ どんな風を待つの
ありとあらゆる言葉で 今夜、雨を降らすよ
赤く揺れる火の現象が光と熱と言うのなら
君みたいだ
味気ない空にひとつまみの君がいるだけで
めくった頬の1ページが輝いてるんだ
丁寧に息をしよう
君がもしも日陰に 取り残されているなら
じっとしてればいいよ
太陽はやがて動くさ
赤く揺れる火の現象が光と熱というのなら
僕ら、すでに持ってる
その灯火で どこを照らすかだけだ
感性とやらが生まれつきなのか
汚れてしまったのか変わってしまったのか
呆れてしまったのか慣れてしまったのか
山や海や広い空は僕らに感動を与えてくれやしないから
僕らが満足する景色は僕らが作るしかないんだ
感性とやらが生まれつきなのか
汚れてしまったのか変わってしまったのか
呆れてしまったのか慣れてしまったのか
山や海や広い空は僕らに感動を与えてくれやしないから
僕らが満足する景色は僕らが作るしかないんだ
君と僕で作るしかないんだ
革命なんだ 僕らが手を繋ぐだけで
湿った頬の1ページを笑い飛ばすんだ
丁寧な夜にしよう 初めてを僕としよう
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