凡才ヘーボンの歌詞
凡才ヘーボン
| 作詞 | Saimoto Yoshiro |
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| 作曲 | Saimoto Yoshiro・Watanabe Syunya |
| 編曲 | Saimoto Yoshiro・Watanabe Syunya |
世界中、飽きて三巻で
打ち切りになるような人生を
僕は何度も君と夢みてた
ある朝のニュースキャスターが
2人よりも笑う今日を
隣で眠る君の肺が僕よりも速く生きていて
あっという間に消えそうで
とっさに息を合わせたんだ
生まれ変わって
君と僕は別々の生き物で
出会い損ねても僕が
君をまた見つけてあげるから
翌朝のチャイムで僕は
君宛の荷物を受け取って
苗字が違う今日も偽名で済ませた
粗方完成した船の
プラモデルで君と今日を
乗り継いでは港に着き滑走路は2人で決める
それでいいの これでいいよ
そうやって息を合わせたんだ
少しだけ怖い夢から醒めて
隣にいる君を見ると笑いながら
僕に"どんな夢を見たの"
"私はちゃんと出てきたの"というから
僕は君の布団に潜って夢を
はぐらかした
平凡な僕が君と
残り一巻もキスをせず
世界が飽きても僕らだけが
知ってる恋をしよう
生まれ変わって君と僕は別々の生き物で
出会い損ねても僕が
君をまた見つけてあげるから
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