火の国ひとりの歌詞
火の国ひとり
| 作詞 | 菅麻貴子 |
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| 作曲 | 影山時則 |
| 編曲 | 影山時則 |
別れのことばを 言い出せなくて
黙って背中を 向けたひと
逢いたか逢いたか 夢でもよかよ
海は不知火 燃える海
ここは 火の国 八代港を
たった三ヶ月の 夢がゆく
愛しているのに あんたの名前
呼んでも飛沫に 消えるだけ
逢いたか逢いたか 指先までも
熱くなるとよ 好きやけん
生まれ 火の国 球磨川下り
恋は白波 荒れる波
掴んでみたって この手を抜ける
湯けむりみたいな ひとじゃけん
逢いたか逢いたか ひと夜でよかよ
あとは笑顔で 生きるとよ
おんな 火の国 涙の果てに
緑輝く 阿蘇の山
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| タイトル | 歌い出し |
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