氷雨海峡の歌詞
氷雨海峡
| 作詞 | 菅麻貴子 |
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| 作曲 | 影山時則 |
| 編曲 | 影山時則 |
海鳥群れて 低く飛ぶ
窓の真下は 冬の海
静かな寝息を 確かめて
そっと 宿を出る…
潮風があなたの 声で呼ぶ
氷雨海峡 春遠い
想い出胸で 駆けめぐる
つらい運命の 恋でした
涙を鞄に 押し込んで
ひとり 連絡船に乗る…
あなた許して わがままを
氷雨海峡 雪まじり
ふたつの心 持つひとは
愛が深いと 知りました
倖せ欲しがる それだけで
誰か 傷つける…
追って来ないで 北の町
氷雨海峡 夜が明ける
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| タイトル | 歌い出し |
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