フタリの歌詞
フタリ
きっと笑われるけど 初めてアイを知った
うまく言えない でもたしかに何かが違う
胸の奥ふわり にじんでくるあたたかなもの
寄りそって この小さな灯りを灯しつづけよう
わすれないで どんなときも
わたしは側にいるから
強がらないで 隠さないで
あなたは一人じゃないから
ならんで歩きだす道は
まだ何もないけれど
ここからはじまる 新しい旅
くだらないことで笑って ちいさなことで泣いて
そんなふうに生きてゆこう 幸せをさがして
でこぼこな道も 急な坂も ぬかるんだ道も
寄りそって 手をつないで どこまでも歩いてゆこう
約束して いつまでも
私のとなりにいてね
その笑顔も ぬくもりも
大事に大事にするから
果てしなく続くこの道の終わりがくる時まで
どうかこの手をはなさないでね
嵐が過ぎれば また夜空が輝くでしょう
季節はめぐり フタリを風がはこぶ
強がらないで 隠さないで
あなたは一人じゃないから
果てしなく続くこの道の
「オワリ」がくる時まで
どうかこの手をはなさないでね
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