稲村ヶ崎の歌詞
稲村ヶ崎
| 作詞 | 渡辺大地 |
|---|---|
| 作曲 | 渡辺大地 |
| 編曲 | 渡辺大地 |
稲村ケ崎を降りて潮風を辿れば
国道脇に見える懐かしいあの店
遊歩道を走る青年の方に夕日が
止まる頃は岬の公園に独り立ち
海を見ていた
海を見ていた
誰もが主役になれた海の見える席と
はしゃぎ過ぎた青春が僕を遠ざけてた
犬を連れた子供が挨拶して過ぎてく
こんな風に疑う事知らない瞳で
海が見れたら
海が見れたら
寄せては返す波見守るように立つ
あの頃には気にも留めなかった石碑がひとつ
稲村ケ崎を降りて潮風を辿れば
思い出のレストランと波の終着駅
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| タイトル | 歌い出し |
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