由比ヶ浜の歌詞
由比ヶ浜
| 作詞 | 渡辺大地 |
|---|---|
| 作曲 | 渡辺大地 |
| 編曲 | 渡辺大地 |
「由↑比ケ浜だよ」と君が笑う
「由比ケ↑浜だ」と言った僕に
海沿いの町はどことなく山手の
香りがしていたよ夏の終わり
君にとっては大切で
僕にとってはどうでもいい
こだわりや小さなプライドが
君を僕から遠ざけた
幼い恋が眠る町
電車で二駅 君と出会った
由比ケ↑浜は僕にとって
よそゆきの服と優しかった祖母と
上品な町並み そして初恋
今でも君はあの町で暮らしているの?
どうでもいいこだわりや小さなプライドを
持ってたのは自分だと気付いた
大人の僕が思う町
いつかどこかですれ違っても
幸せそうに君が笑ってたなら
素知らぬ顔で通り過ぎよう
「由↑比ケ浜だよ」と君が笑った
幼い恋が眠る町
幼い恋が停まる駅
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| タイトル | 歌い出し |
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