未練の風が吹くの歌詞
未練の風が吹く
| 作詞 | 木下龍太郎 |
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| 作曲 | 松原正明 |
| 編曲 | 松原正明 |
路地のこぼれ灯 拾っても
男ごころは 晴れはせぬ
屋台で今夜も しのび酒
いまもお前は ひとりと聴けば
胸のすき間に 未練の風が吹く
すがるお前の やせた手を
無理に解いて うしろ向き
若さがさせたか まよい酒
遠いあの日に 戻れるならば
逢って詫びたい 男のわがままを
月に恋しい 面影が
浮かぶ屋台の 暖簾越し
苦さが沁みるよ ひとり酒
呑んできっぱり 忘れるはずが
酔えば心に 未練の風が吹く
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| タイトル | 歌い出し |
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