2010-10-31 15:55 【東京国際映画祭】98歳・新藤兼人監督に審査員特別賞 グランプリはイスラエル映画 拡大する新藤兼人監督 (C)ORICON DD inc. 東京・六本木で開催されていた『第23回東京国際映画祭』最終日の10月31日、グリーンカーペット及びクロージングセレモニーと各賞の表彰式が行われ、コンペティション部門に最新作『一枚のハガキ』(来夏公開)を出品した日本最高齢の映画監督・新藤兼人監督(98)が審査員特別賞を受賞した。最高賞『東京 サクラ グランプリ』はニル・ベルグマン監督の『僕の心の奥の文法』(イスラエル)が受賞し、少年隊・東山紀之(44)と入籍したばかりの女優・木村佳乃(34)がプレゼンターとして登壇した。 記事全文 この記事の画像 2010/10/31 タグ 木村佳乃 新藤兼人 映画 映画祭 オリコントピックスこんなにもらえるの?! ファミマで賢く”まとめ買い”ファミマ「1個買うと、1個もらえる」キャンペーンが今夏も帰ってくる! 水分補給にスナック、カップ麺…夏にうれしい商品も?お見逃しなく!軽量でコスパ最強のハイブリッドPCを徹底解説!送料無料・3年保証&24時間サポート!9万円台で手に入る、876g軽量かつコスパ最強のノートPC・タブレットを紹介なぜトヨタグループが日本の音楽を支援するのか。クラウン(スポーツ)PHEVが灯した、エコな音楽イベントの可能性。トヨタとMAJを繋ぐ“MUSIC WAY PROJECT”話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!