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東京・六本木で開催されていた『第23回東京国際映画祭』最終日の10月31日、グリーンカーペット及びクロージングセレモニーと各賞の表彰式が行われ、コンペティション部門に最新作『一枚のハガキ』(来夏公開)を出品した日本最高齢の映画監督・新藤兼人監督(98)が審査員特別賞を受賞した。最高賞『東京 サクラ グランプリ』はニル・ベルグマン監督の『僕の心の奥の文法』(イスラエル)が受賞し、少年隊・東山紀之(44)と入籍したばかりの女優・木村佳乃(34)がプレゼンターとして登壇した。

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  • 新藤兼人監督 (C)ORICON DD inc. 
  • プレゼンターの木村佳乃とニル・ベルグマン監督 (C)ORICON DD inc. 
  • 東京 サクラ グランプリ:『僕の心の奥の文法』場面写真(C)Libretto Films - Norma Productions 

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