2009-07-02 06:00 麒麟・川島、脇知弘と新コンビ結成でM-1出場匂わす 拡大する麒麟・川島明 (C)ORICON DD inc. お笑いコンビ・麒麟の川島明が1日、本格的なドラマデビュー作となったNHK朝の連続テレビ小説『つばさ』(月〜金 前8:15)の会見を大阪の同局で行った。パッとしない元漫才師で人気ラジオDJ役を演じる川島は「相方(田村裕)は、SF大作を書いたウソの作家。僕の本業は漫才師です」と前置きした上で、劇中で“相方”として共演する俳優・脇知弘との新コンビ結成を示唆。「正直、脇君の方がテンポ良くやりやすい。結成して『M-1グランプリ』に出場したら話題になればいい」と語った。 記事全文 この記事の画像 2009/07/02 タグ 麒麟 川島明 関西ネタ PICK UP CONTENTS15歳・稲垣来泉、新たな“自分”『GTO』出演【インタビュー】 岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力 オリコントピックス森崎ウィン×向井康二“両片思い”にキュンが止まらん!森崎ウィンと向井康二がW主演!映画『(LOVE SONG)』が8/5よりJ:COM STREAMで最速配信。究極のピュアラブ!お値段そのまま45%増量!ファミマ夏の大盤振る舞いファミチキにお弁当にアイスも!?ファミリーマートの人気企画「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」が今夏、シリーズ初の年2回開催!プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。