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映画『パルプ・フィクション』『キル・ビル』などで世界中を魅了するクエンティン・タランティーノ監督の最新作で、ブラッド・ピットが主演を務める映画『Inglourious Basterds』(邦題『イングロリアス・バスターズ』)の日本公開が10月に決まった。今月13日に開幕するフランス・カンヌ国際映画祭のコンペティション上映(20日)で初お披露目され、全米公開は8月21日。
同作は、07年の『デス・プルーフ in グラインドハウス』以来、久々のタランティーノ監督作品で、家族をナチスに殺された少女ショーザンナの復讐劇を軸に描く壮大なストーリー。ブラッドはナチスと戦うゲリラ部隊の隊長役、ヒロインのショーザンナ役には、フランス映画界の期待の女優、メラニー・ロランが抜擢された。東宝東和配給で、10月より、TOHOシネマズ日劇ほかにて全国公開予定。
映画『パルプ・フィクション』『キル・ビル』などで世界中を魅了するクエンティン・タランティーノ監督の最新作で、ブラッド・ピットが主演を務める映画『Inglourious Basterds』(邦題『イングロリアス・バスターズ』)の日本公開が10月に決まった。今月13日に開幕するフランス・カンヌ国際映画祭のコンペティション上映(20日)で初お披露目され、全米公開は8月21日。
同作は、07年の『デス・プルーフ in グラインドハウス』以来、久々のタランティーノ監督作品で、家族をナチスに殺された少女ショーザンナの復讐劇を軸に描く壮大なストーリー。ブラッドはナチスと戦うゲリラ部隊の隊長役、ヒロインのショーザンナ役には、フランス映画界の期待の女優、メラニー・ロランが抜擢された。東宝東和配給で、10月より、TOHOシネマズ日劇ほかにて全国公開予定。
2009/05/01