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北京五輪でメダルを獲得した競泳日本代表の北島康介選手ら6人が、東京・六本木のテレビ朝日本社を訪問した。2001年の福岡大会から世界水泳を放送するなど、水泳界を応援してきた同局。集まった関係者やファンを前に、北島選手は「熱い声援ありがとうございます。金メダルを取れなかったら帰ってこないって言っていたんですけど、帰ってこれて本当に良かった」と語った。
また、男子400メートルメドレーリレーでアンカー(自由形)を務め、北島選手と共に銅メダルを獲得した佐藤久佳選手は「泣けるほどプレッシャーを感じるレースでメダルを取れて本当に良かった」、北島選手も「日本のチームワークを見せられた」と語っていた。
北京五輪でメダルを獲得した競泳日本代表の北島康介選手ら6人が、東京・六本木のテレビ朝日本社を訪問した。2001年の福岡大会から世界水泳を放送するなど、水泳界を応援してきた同局。集まった関係者やファンを前に、北島選手は「熱い声援ありがとうございます。金メダルを取れなかったら帰ってこないって言っていたんですけど、帰ってこれて本当に良かった」と語った。
また、男子400メートルメドレーリレーでアンカー(自由形)を務め、北島選手と共に銅メダルを獲得した佐藤久佳選手は「泣けるほどプレッシャーを感じるレースでメダルを取れて本当に良かった」、北島選手も「日本のチームワークを見せられた」と語っていた。
2008/09/10