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中谷美紀と阿部寛が10月22日(月)、東京・六本木ヒルズで映画『自虐の詩』のちゃぶ台返しイベントに登場。阿部のパンチパーマ姿の話題で盛り上がった。
“日本一泣ける4コマ漫画”と絶賛された同名マンガの実写映画版で、不幸で健気な妻・幸江を演じる中谷は「パンチパーマの阿部さんに惚れながら演じさせてもらいました。パンチパーマの男性がこんなにチャーミングに見えるものなんだなと思った」と大絶賛。
幸江の内縁の夫ですぐちゃぶ台をひっくり返す元ヤクザのイサオ役の阿部は、自分のパンチパーマ姿をみて「正直似合ってるなと。今日も(かつらを)かぶってこようかなと思った」とおちゃめに話した。
イベントでは歌手の安藤裕子が映画主題歌「海原の月」をしっとりと歌い上げ、最後にはイサオのおはこであるちゃぶ台返しを、阿部を中心に観客の「あんたー!」の掛け声で全員で挑戦。堤幸彦監督も「ちゃぶ台返し選手権があったら優勝だな」とノリノリだった。
映画『自虐の詩』は10月27日(土)より公開。
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中谷美紀と阿部寛が10月22日(月)、東京・六本木ヒルズで映画『自虐の詩』のちゃぶ台返しイベントに登場。阿部のパンチパーマ姿の話題で盛り上がった。
“日本一泣ける4コマ漫画”と絶賛された同名マンガの実写映画版で、不幸で健気な妻・幸江を演じる中谷は「パンチパーマの阿部さんに惚れながら演じさせてもらいました。パンチパーマの男性がこんなにチャーミングに見えるものなんだなと思った」と大絶賛。
イベントでは歌手の安藤裕子が映画主題歌「海原の月」をしっとりと歌い上げ、最後にはイサオのおはこであるちゃぶ台返しを、阿部を中心に観客の「あんたー!」の掛け声で全員で挑戦。堤幸彦監督も「ちゃぶ台返し選手権があったら優勝だな」とノリノリだった。
映画『自虐の詩』は10月27日(土)より公開。
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2007/10/23