きょう8日に映画『ひつじ探偵団』が日米同時公開。6日には公開直前イベントが都内で行われ、俳優の永尾柚乃と、お笑いコンビ・ガンバレルーヤのよしことまひるが登場。この日限りの特別ユニット「メェ〜メェ〜ズ(Mehh-Mehh's)」が結成された。
3人は、ひつじをイメージした可愛らしい衣装で登壇 。衣装について永尾は「モフモフした感じが大好きで、どこを見てもすぐ“ひつじだな”って思うところが気に入っています」とくるっとまわって衣装をお披露目。そして、“目(メェ〜)玉ゲスト”である本物の5頭のひつじも登場した。
もふもふのひつじを前に3人とも「かわいい!」と大興奮。舞台上でのひつじと共演は初めてで、自由奔放に動き回るひつじたちを横目にまひるんは「こんな至近距離ではひつじさんと触れ合う機会がなかったですし、こんなに人懐っこいひつじさんは珍しい」とコメントした。
初共演となる永尾とガンバレルーヤの2人は、その場で意気投合 。永尾の提案で、一夜限りの特別ユニット「メェ〜メェ〜ズ(Mehh-Mehh's)」が結成。永尾の提案にまひるは「名(メェ~)案だね」と返していた。
熱狂的なミステリー好きとして知られる永尾は、本作について「ミステリーも、動物も大好きなので、もふもふかわいいひつじが名探偵になるって、それだけでも最高です!」と興奮気味に語り、まさに“名(メェ〜)探偵”さながらの熱量を見せた。
さらに、まひるは「SNSですごく話題になってましたし、あの『羊たちの沈黙』っていう名作がありますけど、今回のひつじは「沈黙しない」ということで、どんな映画なんだろうってすごくワクワクしてたので、早く観たいです」と語り、よしこは「ヒュー・ジャックマンがかっこいい。ヒュー・ジャックマンに毎日読み聞かせしてもらえるひつじ達が羨ましい」と期待のコメントを寄せた。
イベント中盤では、まだ結末を知らないという3人が、パネルを使って犯人を予想する「推理コーナー」を実施。永尾は「名(メェ〜)探偵柚乃になりたいと思います」と、強い意気込みとともに、「同じく、ひつじ飼いである黄色い服を着た男性が、お金ではなく、ひつじ欲しさに犯行を行った」と推理。
まひるは「人間ではなく、目(メェ〜)が隠れているひつじも怪しい。犯人は目(メェ〜)が泳ぎますからね」と別の視点からの鋭い推理。さらに、よしこは「この手に狂気のようなものを持った女性が怪しい」と話した。
イベントの締めくくりには、ユニット「メェ〜メェ〜ズ」による即興PRが披露された。ひつじの鳴き声にちなんだ「メェ〜」というワードを盛り込むというルールの中、「今回の主役はひつじメェ〜探偵!メェ〜探偵です!」、「主人公はメェ〜役者のヒュー・ジャックメェ〜ン!」、「この映画のメェ〜だまは、ひつじのメェ〜推理」、「みんなみんな、メェ〜っちゃ怪しいです」、「この事件はメェ〜宮入り?」、「メェ〜げずに頑張って犯人を探そうメェ〜」、「メェ〜コンビがPR!」、「ひつじのうんちを踏んで、とっても運がついてメェ〜でたい!メェ〜子役(ひつじ)がPR」、「これはとんでもないメェ〜作です。見た後はうめぇ〜飯を食べて」と「メェ〜」ワードを重ね、会場は大きな拍手と笑いに包まれた。
本作は、ドイツの作家レオニー・スヴァンによる小説を、ヒュー・ジャックマン主演で実写映画化したミステリーファンタジー。大好きな飼い主の死の真相を、飼われていたひつじたちが自ら捜査するというユニークなストーリーが展開する。
物語の舞台はイギリスの田舎町。ひつじ飼いのジョージ(ヒュー・ジャックマン)は、毎晩ひつじたちに探偵小説を読み聞かせていた。だがある日、そのジョージが突然死体で発見される。事故だと片付けられそうになる中、納得できないひつじたちは自ら捜査を開始。なぜなら彼らは、ジョージから探偵小説を聞き続けたことでミステリーの“英才教育”を受けていたのも同然。結束して捜査を開始する。
手がかりを追ううちに、ジョージには36億円の巨額な遺産があったことが発覚。ひつじたちは犯人を見つけ出し、愛するご主人の無念をはらすことができるのか?
出演は、ヒュー・ジャックマン、老若雄雌!?のひつじたち、さらに、オスカー俳優のエマ・トンプソン、若手の注目株のニコラス・ガリツィンら。名優パトリック・スチュワートやブライアン・クランストンらがひつじの声優として参加している。監督は 『ミニオンズ』で共同監督をつとめたカイル・バルダ。
3人は、ひつじをイメージした可愛らしい衣装で登壇 。衣装について永尾は「モフモフした感じが大好きで、どこを見てもすぐ“ひつじだな”って思うところが気に入っています」とくるっとまわって衣装をお披露目。そして、“目(メェ〜)玉ゲスト”である本物の5頭のひつじも登場した。
もふもふのひつじを前に3人とも「かわいい!」と大興奮。舞台上でのひつじと共演は初めてで、自由奔放に動き回るひつじたちを横目にまひるんは「こんな至近距離ではひつじさんと触れ合う機会がなかったですし、こんなに人懐っこいひつじさんは珍しい」とコメントした。
初共演となる永尾とガンバレルーヤの2人は、その場で意気投合 。永尾の提案で、一夜限りの特別ユニット「メェ〜メェ〜ズ(Mehh-Mehh's)」が結成。永尾の提案にまひるは「名(メェ~)案だね」と返していた。
熱狂的なミステリー好きとして知られる永尾は、本作について「ミステリーも、動物も大好きなので、もふもふかわいいひつじが名探偵になるって、それだけでも最高です!」と興奮気味に語り、まさに“名(メェ〜)探偵”さながらの熱量を見せた。
さらに、まひるは「SNSですごく話題になってましたし、あの『羊たちの沈黙』っていう名作がありますけど、今回のひつじは「沈黙しない」ということで、どんな映画なんだろうってすごくワクワクしてたので、早く観たいです」と語り、よしこは「ヒュー・ジャックマンがかっこいい。ヒュー・ジャックマンに毎日読み聞かせしてもらえるひつじ達が羨ましい」と期待のコメントを寄せた。
イベント中盤では、まだ結末を知らないという3人が、パネルを使って犯人を予想する「推理コーナー」を実施。永尾は「名(メェ〜)探偵柚乃になりたいと思います」と、強い意気込みとともに、「同じく、ひつじ飼いである黄色い服を着た男性が、お金ではなく、ひつじ欲しさに犯行を行った」と推理。
まひるは「人間ではなく、目(メェ〜)が隠れているひつじも怪しい。犯人は目(メェ〜)が泳ぎますからね」と別の視点からの鋭い推理。さらに、よしこは「この手に狂気のようなものを持った女性が怪しい」と話した。
イベントの締めくくりには、ユニット「メェ〜メェ〜ズ」による即興PRが披露された。ひつじの鳴き声にちなんだ「メェ〜」というワードを盛り込むというルールの中、「今回の主役はひつじメェ〜探偵!メェ〜探偵です!」、「主人公はメェ〜役者のヒュー・ジャックメェ〜ン!」、「この映画のメェ〜だまは、ひつじのメェ〜推理」、「みんなみんな、メェ〜っちゃ怪しいです」、「この事件はメェ〜宮入り?」、「メェ〜げずに頑張って犯人を探そうメェ〜」、「メェ〜コンビがPR!」、「ひつじのうんちを踏んで、とっても運がついてメェ〜でたい!メェ〜子役(ひつじ)がPR」、「これはとんでもないメェ〜作です。見た後はうめぇ〜飯を食べて」と「メェ〜」ワードを重ね、会場は大きな拍手と笑いに包まれた。
物語の舞台はイギリスの田舎町。ひつじ飼いのジョージ(ヒュー・ジャックマン)は、毎晩ひつじたちに探偵小説を読み聞かせていた。だがある日、そのジョージが突然死体で発見される。事故だと片付けられそうになる中、納得できないひつじたちは自ら捜査を開始。なぜなら彼らは、ジョージから探偵小説を聞き続けたことでミステリーの“英才教育”を受けていたのも同然。結束して捜査を開始する。
手がかりを追ううちに、ジョージには36億円の巨額な遺産があったことが発覚。ひつじたちは犯人を見つけ出し、愛するご主人の無念をはらすことができるのか?
出演は、ヒュー・ジャックマン、老若雄雌!?のひつじたち、さらに、オスカー俳優のエマ・トンプソン、若手の注目株のニコラス・ガリツィンら。名優パトリック・スチュワートやブライアン・クランストンらがひつじの声優として参加している。監督は 『ミニオンズ』で共同監督をつとめたカイル・バルダ。
2026/05/08