3月13日より公開中のディズニー&ピクサー『私がビーバーになる時』が、4月8日時点で興行収入20億円、観客動員155万人を突破したことがわかった。全世界興行収入も3億3329万6279ドル(※Boxoffice mojo調べ、日本円で約529億円、1ドル=158.73円換算)となり、世界中で“ビーバー旋風”が吹き荒れている。 『トイ・ストーリー』『モンスターズ・インク』『インサイド・ヘッド』『リメンバー・ミー』など、独創的な“もしもの世界”を描いてきたピクサー。本作では「もしも人間が動物の世界に入ったら」という新たな設定のもと、かわいらしいビーバーの姿と、予測不能なストーリーを掛け合わせた異色の作品となっている。
2026/04/08