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映画『361-WHITE AND BLACK』の舞台あいさつが21日、大阪市内で行われ、映画初主演となる「原因は自分にある。」の長野凌大(22)、元東方神起のパク・ユチョン(39)、俳優の星野奈緒、監督の大山晃一郎が登壇した。 本作の題材は、全世界に1800万人の競技人口を誇る「囲碁」。過去のトラウマで囲碁が打てなくなってしまった青年(長野)と、かつてともに切磋琢磨し今や有名棋士となった幼なじみたちが織りなすヒューマンドラマとなっている。

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  • 映画『361-WHITE AND BLACK』の舞台挨拶に登壇した(左から)大山晃一郎監督、長野凌大、パク・ユチョン、星野奈緒
  • 映画『361-WHITE AND BLACK』の舞台挨拶に登壇した(左から)大山晃一郎監督、長野凌大、パク・ユチョン、星野奈緒
  • 映画『361-WHITE AND BLACK』の舞台挨拶に登壇した(左から)大山晃一郎監督、長野凌大、パク・ユチョン、星野奈緒
  • 映画『361-WHITE AND BLACK』の舞台挨拶に登壇した(左から)大山晃一郎監督、長野凌大、パク・ユチョン、星野奈緒
  • 映画『361-WHITE AND BLACK』の舞台挨拶の模様
  • 映画『361-WHITE AND BLACK』の舞台挨拶の模様
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