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日本画家としての活動を軸に、新海誠監督や片渕須直監督のアニメーション作品に参加するなど、ジャンルを越えて創作活動を続けてきた四宮義俊の長編アニメーション初監督作『花緑青が明ける日に』。第76回ベルリン国際映画祭コンペティション部門に選出されたことでも注目を集めている本作より、作品の世界観を象徴する本編冒頭の映像がWEBで公開された。 本作は、四宮監督自身によるオリジナル脚本で描かれる青春ドラマ。タイトルにもなっている「花緑青(はなろくしょう)」は、燃やすと青くなる緑色の顔料で、かつて花火の材料として使われていたが、美しさと引き換えに毒性を持つことから幻となった物質だ。

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  • 長編アニメーション『花緑青が明ける日に』(3月6日公開)(C)2025 A NEW DAWN Film Partners
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