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“複数恋愛”の主人公(栗山千明)、プロポーズを受けてついに決断へ 『彼女がそれも愛と呼ぶなら』第9話あらすじ

 俳優の栗山千明が主演を務め、伊藤健太郎が共演する読売テレビ・日本テレビ系全国ネット木曜ドラマ『彼女がそれも愛と呼ぶなら』(毎週木曜 後11:59)の第9話が、きょう29日に放送される。それに先立って、あらすじと場面写真が公開された。

木曜ドラマ『彼女がそれも愛と呼ぶなら』第9話より(C)読売テレビ

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【場面写真】】想いは届くのか…優しい表情で話を聞く“亜夫”千賀健永


 原作は、一木けい氏による小説『彼女がそれも愛と呼ぶなら』(幻冬舎文庫)。正直すぎる愛が混ざり合う、スパイシーでスウィートなラブストーリーが繰り広げられる。“ポリアモリー(複数恋愛)”を貫くシングルマザーの主人公・水野伊麻(栗山)と小森氷雨(伊藤)、風間到(丸山智己)と空久保亜夫(Kis-My-Ft2千賀健永)ら3人の恋人との物語を描く。

木曜ドラマ『彼女がそれも愛と呼ぶなら』第9話より(C)読売テレビ

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 第8話(22日放送)のラストでは、氷雨が伊麻にプロポーズをする場面で幕を閉じた。第9話では、複数の恋人との“複数恋愛”を貫いてきた伊麻が、氷雨のプロポーズに対して戸惑いながらも、自身の愛の形について真剣に考え直す。

木曜ドラマ『彼女がそれも愛と呼ぶなら』第9話より(C)読売テレビ

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 一方、ともに日々を過ごしてきた恋人の到、亜夫の人生にも転機が訪れ、伊麻とは別の道を歩み始める決意をする。長く続いてきた当たり前の暮らしに変化が起きようとする中で、伊麻は何を想い、どんな決断をするのか。

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