お笑いコンビ・ドランクドラゴンの鈴木拓が26日、自身のX(旧ツイッター)を更新。ウエストランド・河本太の“トラブル”に端を発して“ギャラ折半”が話題となっているが、20年ほど前に先がけて、コンビ間の“ギャラ折半”を解消した先輩としてエールを送った。
河本は、20日夜にタクシー運転手とトラブルを起こした。所属事務所・タイタンの太田光代社長はORICON NEWSの電話取材に応じて、22日に、ウエストランド、ウエストランドのマネージャー2人、太田光、光代氏による話し合いの場が持たれたと告白。その中で「ギャラ折半」の解消が決まったと明かしていた。
鈴木は、Xで「俺が一例としてあげられてる。俺の折半解消は20年くらい前の話だけど名前あげてもらってありがたい」と、一部の記事で自身のギャラ折半が話題となったことに触れ「今後大変だろうけど頑張って欲しいなぁ。まずはコンビ内での生存競争があるからねー。じゃない方のイメージ払拭するの相当難しくて俺も払拭できてない。もうこうなりゃ誰でもいいから金くれい!」とつづっていた。
河本は、20日夜にタクシー運転手とトラブルを起こした。所属事務所・タイタンの太田光代社長はORICON NEWSの電話取材に応じて、22日に、ウエストランド、ウエストランドのマネージャー2人、太田光、光代氏による話し合いの場が持たれたと告白。その中で「ギャラ折半」の解消が決まったと明かしていた。
俺が一例としてあげられてる。
— ドランクドラゴン鈴木拓(本人) (@ebinakarakitem1) April 25, 2024
俺の折半解消は20年くらい前の話だけど名前あげてもらってありがたい。
今後大変だろうけど頑張って欲しいなぁ
まずはコンビ内での生存競争があるからねー
じゃない方のイメージ払拭するの相当難しくて俺も払拭できてない。
もうこうなりゃ誰でもいいから金くれい!
2024/04/26