ドラマ&映画 カテゴリ
オリコンニュース

『光る君へ』第13回あらすじ 貧しい暮らしが続くまひろは…

 俳優の吉高由里子が主演を務める、大河ドラマ『光る君へ』(毎週日曜 後8:00 NHK総合ほか)の第13回「進むべき道」が、31日に放送される。

大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK

大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK

写真ページを見る

この記事の写真はこちら(全4枚)


 主人公・紫式部/まひろは、千年の時を超えるベストセラー『源氏物語』を書きあげた女性。「光源氏」の恋愛ストーリーの原動力は秘めた情熱と想像力、そしてひとりの男性への想い。その男性の名は藤原道長。変わりゆく世を自らの才能と努力で生き抜いた女性の愛の物語だ。脚本は大石静氏が務める。

大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK

大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK

写真ページを見る

■第13回のあらすじ
4年が過ぎ、道隆(井浦新)の娘・定子(高畑充希)が、元服してわずか20日後の一条天皇(柊木陽太)に入内する。道隆たち中関白家が絶頂期を迎え、兼家(段田安則)の後継争いが始まろうとしていた。一方、為時(岸谷五朗)は官職を得られず、貧しい暮らしが続くまひろ(吉高由里子)。ある日、さわ(野村麻純)と出かけた市で揉め事に巻き込まれる。文字が読めずに騙された親子を助けようとするまひろだったが…

>このニュースの流れをチェック

  1. 1. 『光る君へ』第11回あらすじ 花山天皇が騙されて出家! 本郷奏多”ツルツル”の衝撃ビジュアル解禁
  2. 2. 『光る君へ』第12回あらすじ まひろと決別した道長、倫子との縁談を決意する
  3. 3. 『光る君へ』第13回あらすじ 貧しい暮らしが続くまひろは…
  4. 4. 『光る君へ』第14回あらすじ 兼家は道長らを呼び、後継者を告げる
  5. 5. 『光る君へ』第15回 2年後、一条天皇(塩野瑛久)は麗しく成長する
  6. 6. 『光る君へ』第16回 悲田院でまひろが見たのは…
  7. 7. 『光る君へ』第17回 一命をとりとめたまひろに…意外な人物が訪ねてくる
  8. 8. 『光る君へ』第18回 道隆死後、次の関白に道兼が命じられた
  9. 9. 『光る君へ』第19回 道長が右大臣に任命され公卿の頂点に
  10. 10. 『光る君へ』第20回 矢を放ったことが大問題に… 伊周&隆家に厳しい処分

▼ その他の流れをもっと見る

関連写真

  • 大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK
  • 大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK
  • 大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK
  • 大河ドラマ『光る君へ』の場面カット(C)NHK

オリコントピックス

求人特集

求人検索

メニューを閉じる

 を検索