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俳優の落合モトキとアーティストでタレントのあのが13日、W主演を務めた映画『鯨の骨』(読み:くじらのほね)の初日舞台あいさつに登壇した。 撮影を振り返ったあのは「深夜2時に呼び出されて、撮影現場に行きました」とぽつり。「目先に僕がいるというシーンを撮ったのですが、使われなかったです。本当に怖い話です」と明かした。 大江崇允監督が「4時半までいてもらって、全カットしました」と認め、「みんなが会いたがったから」と話すと、あのは「最悪です」とこぼした。

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  • 深夜撮影が全カットとなり「最悪」と語ったあの (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『鯨の骨』初日舞台挨拶に登壇したあの (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『鯨の骨』初日舞台挨拶に登壇したあの (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『鯨の骨』初日舞台挨拶に登壇したあ落合モトキ(C)ORICON NewS inc.
  • 映画『鯨の骨』初日舞台挨拶に登壇した大江崇允(C)ORICON NewS inc.
  • 映画『鯨の骨』初日舞台挨拶に登壇した(左から)あの、 落合モトキ、大江崇允(C)ORICON NewS inc.
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