4人グループ・Sexy Zoneの菊池風磨が主演を務め、俳優の山田杏奈が共演する日本テレビ系連続ドラマ『ゼイチョー 〜「払えない」にはワケがある〜』(10月14日スタート、毎週土曜 後10;00)の追加キャストが29日、発表された。俳優の石田ひかり、石野真子、結木滉星、市川由衣が、物語の鍵を握る重要人物として出演する。
徴税吏員・饗庭蒼一郎(菊池)と百目鬼華子(山田)は、みゆきの市役所納税課の職員で、滞納されている税金を納めてもらう仕事を担う“徴税吏員”のバディ。税金をただ取り立てるのではなく、“払えないワケ”を抱えた市民の事情に寄り添って、救う方法を模索していく。滞納者の「お金と心」に寄り添う徴税吏員の姿をスリリングに描くヒューマンエンターテインメントドラマとなっている。
石田は、納税課徴税第一係長で、饗庭や百目鬼が所属する第三係をライバル視している日比野みのり(ひびの・みのり)を演じる。石田は「風磨くんや杏奈ちゃん属する三係に、謎に厳しくビジバシと当たっていくポジションのようで、バトルを楽しみにしています。やっと暑い夏の終わりが見えて来ましたが、現場は熱く楽しく過ごしていきたいと思います」と意気込んだ。
石野は、市役所食堂のパート従業員で、第三係のメンバーの癒しの存在である越川珠代(こしかわ・たまよ)を演じる。石野は「お食事や休憩時間はとってもとっても大事ですよね。わたくし食堂のおばちゃん珠代役です。食堂でお邪魔、いえお待ちしております」と心温まるコメントを寄せた。
結木は、饗庭と相楽義実(本郷奏多)の財務省勤務時代の同期・奥林礼二(おくばやし・れいじ)を演じる。結木は「僕が演じさせていただく奥林礼二という役柄は饗庭と相楽の過去に関わる大事な役柄です。奥林が下した決断にどんな背景があってなぜその判断に至ったのか、それがどのように明らかになっていくのかが自分自身も演じる上で楽しみです」と語った。
市川は、百目鬼がまだ幼い頃に自宅が捜索・差し押さえを受けた際、親身になってくれた憧れの元徴税吏員・羽生詩織(はにゅう・しおり)を演じる。市川は「羽生は幼い頃の華子に影響を与えた人物ということで、そんな人物を任せていただき光栄です。大人になった華子たちとどう関わるのか私自身も楽しみにしています」と期待を込めた。
徴税吏員・饗庭蒼一郎(菊池)と百目鬼華子(山田)は、みゆきの市役所納税課の職員で、滞納されている税金を納めてもらう仕事を担う“徴税吏員”のバディ。税金をただ取り立てるのではなく、“払えないワケ”を抱えた市民の事情に寄り添って、救う方法を模索していく。滞納者の「お金と心」に寄り添う徴税吏員の姿をスリリングに描くヒューマンエンターテインメントドラマとなっている。
石野は、市役所食堂のパート従業員で、第三係のメンバーの癒しの存在である越川珠代(こしかわ・たまよ)を演じる。石野は「お食事や休憩時間はとってもとっても大事ですよね。わたくし食堂のおばちゃん珠代役です。食堂でお邪魔、いえお待ちしております」と心温まるコメントを寄せた。
結木は、饗庭と相楽義実(本郷奏多)の財務省勤務時代の同期・奥林礼二(おくばやし・れいじ)を演じる。結木は「僕が演じさせていただく奥林礼二という役柄は饗庭と相楽の過去に関わる大事な役柄です。奥林が下した決断にどんな背景があってなぜその判断に至ったのか、それがどのように明らかになっていくのかが自分自身も演じる上で楽しみです」と語った。
市川は、百目鬼がまだ幼い頃に自宅が捜索・差し押さえを受けた際、親身になってくれた憧れの元徴税吏員・羽生詩織(はにゅう・しおり)を演じる。市川は「羽生は幼い頃の華子に影響を与えた人物ということで、そんな人物を任せていただき光栄です。大人になった華子たちとどう関わるのか私自身も楽しみにしています」と期待を込めた。
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2023/09/29