元サッカー日本女子代表でタレントの丸山桂里奈(40)が21日、自身のツイッターを更新。12年前の“別人級ショット”を公開した。
丸山は「12年前。えぐ!!」というコメントと共に、1枚の写真をアップ。なでしこジャパンが優勝した『2011 FIFA女子ワールドカップ』に出場した時のもので、「あたし自身ももはや自分なのか?とわからなくなるくらい」と現在との違いに驚いていた。
この投稿に「昔も今も輝いてますね」「なでしこの丸山選手は素晴らしいストライカーでしたが、現在の丸山さんは皆を笑顔にしてくれる素敵なママですね」「昔はカッコ良かったし、今は楽しくてどっちも魅力的ですよ〜」「前髪があるなしでやっぱりだいぶ印象違いますね!!」「やっぱり目が違う! 今は優しママの目になってる! 現役の目は鋭い目になってる!」などの声が寄せられている。
丸山は「12年前。えぐ!!」というコメントと共に、1枚の写真をアップ。なでしこジャパンが優勝した『2011 FIFA女子ワールドカップ』に出場した時のもので、「あたし自身ももはや自分なのか?とわからなくなるくらい」と現在との違いに驚いていた。
12年前。えぐ?????
— karina maruyama丸山桂里奈????? (@marukarichan11) July 20, 2023
あたし自身ももはや自分なのか?とわからなくなるくらい??? pic.twitter.com/PMsYgpPTnl
2023/07/21