今秋に期間限定で上映されるVシネクスト『爆竜戦隊アバレンジャー20th 許されざるアバレ』の声優キャストが解禁となった。
『爆竜戦隊アバレンジャー』は2003年2月から2004年2月までテレビ朝日系列放送されたスーパー戦隊シリーズの第27作。新作は、20年後の地球に新たに出現した脅威に再び集結した凌駕(西興一朗)、幸人(富田翔)、らんる(いとうあいこ)、アスカ(阿部薫)、壬琴(田中幸太朗)のアバレンジャー5人の戦いを描く。また、『アバレンジャー』の拠点である恐竜やの店員で、戦闘のサポートしていたえみポンこと笑里(西島未智)も登場。さらに、アバレッドの新フォーム・超アバレマックスも登場する。
20年前のテレビシリーズオリジナル声優陣も出演することが解禁。爆竜ティラノサウルス役・長嶝高士、爆竜トリケラトプス役・宮田幸季、爆竜プテラノドン役・篠原恵美、爆竜ブラキオサウルス役・銀河万丈、爆竜トップゲイラー役・緑川光と爆竜たちが20年の時を超えて本作でも大アバレする。さらに、ティザーポスターのビジュアでも姿を見せていたヤツデンワニ役の津久井教生が出演。また、本作オリジナルゲストとなるアバレンゲッコーの声を関智一が担当する。倒したはずのエヴォリアンの残党“トリノイド24号・アバレンゲッコー”は、「レンゲ」と英語でヤモリを意味する「ゲッコー」、そして「アバレンジャー」が組み込まれた怪人で、ネオエヴォリアンの創生を企み、アバレンジャーを窮地に追い込む。
2024年3月27日にリリースされるBlu-ray&DVD では、通常版のほか、「超爆竜プレート版」も同時発売となる。
■コメント
【長嶝高士】今回はアバレンジャーの新収録ということで緊張も怖さもありましたが、スタッフの皆様のサポートで20年前の空気感そのままに新たな作品に参加でき「ティラ」という語尾とともに20年の重さが感じられる収録でした。
【宮田幸季】20年経ってもこうしてトリケラを演じることができてうれしかったです。試写会にて皆さんにもお会いできたし。これを機にまた何か展開があったらいいなぁ。これからもアバレンジャーをよろしくお願い致しますケラ!
【篠原恵美】「爆竜達が帰って来る!?」。うれしいうれしい驚きでした。そして20年前の第1話同様ワクワクしながら収録に臨み、試写を拝見しました。早く皆様にご覧いただきたい!アバレ戦士たちも爆竜たちも、まだまだいっぱいアバレられますよ!
【銀河万丈】「おーい。また恐竜になってくれー」「いいおー」まるで人間のような日々を送っていたボクは、大急ぎでブラキオサウルスに。イテテ、腰が…。皆も集まるしなあ。やるっきゃないか。20年振りにひと暴れブラ!イテテ。
【緑川光】まさか、再びトップゲイラーに出会えるとは。番組が終わって年数が経てば経つほど、再び映像化するのは難しくなるものですから、ホントうれしかったです。ファンの皆様にはきっと喜んでいただける作品になっていると思いますので、楽しみにしててくださいゲラ(笑)。
『爆竜戦隊アバレンジャー』は2003年2月から2004年2月までテレビ朝日系列放送されたスーパー戦隊シリーズの第27作。新作は、20年後の地球に新たに出現した脅威に再び集結した凌駕(西興一朗)、幸人(富田翔)、らんる(いとうあいこ)、アスカ(阿部薫)、壬琴(田中幸太朗)のアバレンジャー5人の戦いを描く。また、『アバレンジャー』の拠点である恐竜やの店員で、戦闘のサポートしていたえみポンこと笑里(西島未智)も登場。さらに、アバレッドの新フォーム・超アバレマックスも登場する。
2024年3月27日にリリースされるBlu-ray&DVD では、通常版のほか、「超爆竜プレート版」も同時発売となる。
■コメント
【長嶝高士】今回はアバレンジャーの新収録ということで緊張も怖さもありましたが、スタッフの皆様のサポートで20年前の空気感そのままに新たな作品に参加でき「ティラ」という語尾とともに20年の重さが感じられる収録でした。
【宮田幸季】20年経ってもこうしてトリケラを演じることができてうれしかったです。試写会にて皆さんにもお会いできたし。これを機にまた何か展開があったらいいなぁ。これからもアバレンジャーをよろしくお願い致しますケラ!
【篠原恵美】「爆竜達が帰って来る!?」。うれしいうれしい驚きでした。そして20年前の第1話同様ワクワクしながら収録に臨み、試写を拝見しました。早く皆様にご覧いただきたい!アバレ戦士たちも爆竜たちも、まだまだいっぱいアバレられますよ!
【銀河万丈】「おーい。また恐竜になってくれー」「いいおー」まるで人間のような日々を送っていたボクは、大急ぎでブラキオサウルスに。イテテ、腰が…。皆も集まるしなあ。やるっきゃないか。20年振りにひと暴れブラ!イテテ。
【緑川光】まさか、再びトップゲイラーに出会えるとは。番組が終わって年数が経てば経つほど、再び映像化するのは難しくなるものですから、ホントうれしかったです。ファンの皆様にはきっと喜んでいただける作品になっていると思いますので、楽しみにしててくださいゲラ(笑)。
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2023/06/05