来年1月1日に開催されるプロレスリング・ノア日本武道館大会『ABEMA presents NOAH “THE NEW YEAR” 2023』の直前記者会見が30日に行われ、ABEMAの生中継に格闘家の武尊(31)が追加ゲストとして登場することが発表された。
そのほか生中継のゲストには、ファンキー加藤、まつきりな、獣神サンダーライガーが決定している。
会見には、同大会で対戦する“悪の化身”グレート・ムタの代理人で、来年2月21日に引退する武藤敬司(60)と世界最大のプロレス団体WWEの日本人スーパースター・SHINSUKE NAKAMURA(中邑真輔・42)が登場した。
同大会のチケットは現在販売中で、「ABEMA」では全試合無料生中継される。
【過去の武藤敬司VS中邑真輔】中邑が新日本に入団する数ヶ月前、武藤は新日本を離脱して全日本プロレスに移籍。同時代に同じ所属になっていない2人だが、2008年4月にIWGP王者の中邑に武藤が挑戦者として対戦し、武藤が勝利してベルトを奪還した。半年後には立場を入れ替えたリベンジマッチが組まれたが、再び武藤が勝利して防衛に成功した。
そのほか生中継のゲストには、ファンキー加藤、まつきりな、獣神サンダーライガーが決定している。
同大会のチケットは現在販売中で、「ABEMA」では全試合無料生中継される。
【過去の武藤敬司VS中邑真輔】中邑が新日本に入団する数ヶ月前、武藤は新日本を離脱して全日本プロレスに移籍。同時代に同じ所属になっていない2人だが、2008年4月にIWGP王者の中邑に武藤が挑戦者として対戦し、武藤が勝利してベルトを奪還した。半年後には立場を入れ替えたリベンジマッチが組まれたが、再び武藤が勝利して防衛に成功した。
2022/12/30