俳優の尾崎真花(21)が19日、都内で『尾崎真花2023年カレンダー』発売記念囲み取材を行った。2012年に『全日本国民的美少女コンテスト』で審査員特別賞を受賞してから10年経った自身の成長を語った。
今年はドラマや映画の出演も増えたという尾崎は「たくさんの現場に行かせていただいて、たくさんの出会いがあって、色なことを勉強できた年でした」と振り返る。
国民的美少女受賞から10年が経ち、成長できたことを聞かれると「成長できたんですかね…?」と少し不安な表情も見せ「10年経った感が薄くて、まだ仕事を始めて3年目くらいの気持ち」と心境を明かした。そんな中でも、10年前から9センチほど伸び、167センチになったといい「背も伸びましたし、毎年きれいになっているんじゃないかと自分で思いたいです。最近はお芝居も楽しく演じられるようになったので、そこは成長できているかも」と笑顔を見せた。
来年の目標については「ポジティブに!」と語り、「ネガティブなところも多いので、前向きに頑張れる年にしたいなと思います。お仕事では今年の倍以上の知名度を獲得していきたいのと、お芝居力を上げたい」と意気込んだ。
出来上がったカレンダーについては「トイレに飾って欲しい!」と驚かせ、「まあトイレじゃなくてもいいんですけど、みなさんが見る機会の多い場所に飾っていただきたいです」と呼びかけた。
今年はドラマや映画の出演も増えたという尾崎は「たくさんの現場に行かせていただいて、たくさんの出会いがあって、色なことを勉強できた年でした」と振り返る。
来年の目標については「ポジティブに!」と語り、「ネガティブなところも多いので、前向きに頑張れる年にしたいなと思います。お仕事では今年の倍以上の知名度を獲得していきたいのと、お芝居力を上げたい」と意気込んだ。
出来上がったカレンダーについては「トイレに飾って欲しい!」と驚かせ、「まあトイレじゃなくてもいいんですけど、みなさんが見る機会の多い場所に飾っていただきたいです」と呼びかけた。
2022/11/19