俳優の清原果耶(20)、小芝風花(25)、及川光博(52)、瀬戸康史(34)が、このほど日本テレビ系連続ドラマ『霊媒探偵・城塚翡翠』(16日スタート、毎週日曜 後10:30)の記者会見に参加。会見は、主人公・城塚翡翠のマンションのセットで行われた。
同作は、相沢沙呼氏によるシリーズ累計55万部突破の大ヒット小説『medium 霊媒探偵城塚翡翠』(講談社文庫)を実写化。“霊が視える”という能力を持つ翡翠(清原)が、死者からのヒントを頼りに「霊媒探偵」として難解な事件と向き合っていく、新たなミステリードラマとなっている。
共演者と一緒にやりたいことを問われた清原は「まず風花ちゃんとは焼き鳥を食べに行きたい、さっきも話してたんです!」とウキウキで回答。小芝は「そうなんです!もう店も決まってるんです!」といい「一緒に食器とか見に行きたいね」と話していることも打ち明け、仲の良さを伝えた。
続けて「瀬戸さんとは、一緒に絵を描きたいです。瀬戸さんは絵を上手に描かれますし、私も油絵とかたまにやるんで一緒に絵を描きたいです!」とかわいらしく申し出た。続いて、及川には「よかったらなんですけど、一緒に動物園行きたいです!」と不思議なお願い。「なんか楽しそうじゃないですか?」という清原に及川は「楽しくなるように頑張るね」とたじたじだった。
さらに、及川は「カラオケとか行く?」と勧誘。「カラオケみんなで行って、歌っているところを応援して、とにかく眺めていたい」と願望を語った。清原が「え〜デュエットさせてください」と返すと「じゃあ、主題歌を歌いますよ、このドラマの!福山雅治さんの楽曲をミッチーが歌う」と豪華な提案をし、会場を盛り上げた。MCを務めた辻岡義堂アナウンサーは「しかも、個人的に。そんなのはもったいなすぎますよ!」とツッコみ「絶対行きますよ、クルーが!」と大興奮だった。
同作は、相沢沙呼氏によるシリーズ累計55万部突破の大ヒット小説『medium 霊媒探偵城塚翡翠』(講談社文庫)を実写化。“霊が視える”という能力を持つ翡翠(清原)が、死者からのヒントを頼りに「霊媒探偵」として難解な事件と向き合っていく、新たなミステリードラマとなっている。
続けて「瀬戸さんとは、一緒に絵を描きたいです。瀬戸さんは絵を上手に描かれますし、私も油絵とかたまにやるんで一緒に絵を描きたいです!」とかわいらしく申し出た。続いて、及川には「よかったらなんですけど、一緒に動物園行きたいです!」と不思議なお願い。「なんか楽しそうじゃないですか?」という清原に及川は「楽しくなるように頑張るね」とたじたじだった。
さらに、及川は「カラオケとか行く?」と勧誘。「カラオケみんなで行って、歌っているところを応援して、とにかく眺めていたい」と願望を語った。清原が「え〜デュエットさせてください」と返すと「じゃあ、主題歌を歌いますよ、このドラマの!福山雅治さんの楽曲をミッチーが歌う」と豪華な提案をし、会場を盛り上げた。MCを務めた辻岡義堂アナウンサーは「しかも、個人的に。そんなのはもったいなすぎますよ!」とツッコみ「絶対行きますよ、クルーが!」と大興奮だった。
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2022/10/06