俳優・鈴木伸之が主演し、犬飼貴丈と共演する、読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『ケイ×ヤク‐あぶない相棒‐』(毎週木曜 後11:59)がクランクアップを迎え、約3ヶ月にわたる撮影を終えた鈴木と犬飼が感謝を伝えた。
マンガアプリ『Palcy』(講談社)で連載され、1000万PVを突破した話題作のドラマ化。堅物な公安捜査官・国下一狼(鈴木)とミステリアスなヤクザ・英獅郎(犬飼)が禁断のバディを結成し、闇に葬られた事件の謎を追う“あぶないサスペンス”。17日放送の第10話が最終回となり、一狼と獅郎が追い続けていた20年前のビル爆破事件のすべてが明らかになる。
最終日は会員制サロンにて、一狼、獅郎らに新たな展開が知らされるシーンを撮影。ワンカットずつ丁寧に撮影し、午前0時を回った頃、ついにクランクアップとなった。大きな拍手が沸き起こる中、波多野監督から花束を渡された鈴木は安堵の表情からすぐに笑顔で花束を受け取り、犬飼はガッツポーズを見せ、にぎやかな空気に包まれた。
「皆さん本当にお疲れさまでした。スタッフ一人ひとり本当に大変な撮影だったとすごく感じていて、何度頭を下げても感謝しきれないぐらい大変な撮影でしたが…」と感極まる鈴木。気を取り直し「無事にこうして撮影を終えることができて何よりです。皆さんゆっくり休んでください。本当にありがとうございました!」と謝意を表した。犬飼も「皆さん本当にお疲れさまでした。一人ひとりプロのお仕事を目の当たりにしながら一日一日僕も皆さんの背中を見て、少しでも成長できればと思い精進して参りました。また皆さんとお仕事できるように頑張っていきます。ありがとうございました!」とこれまでを振り返り、感謝の気持ちを伝えた。
制作スタッフから鈴木、犬飼に贈られた花は、それぞれドラマのイメージをモチーフにした13本のバラ。花言葉は「永遠の友情」。
マンガアプリ『Palcy』(講談社)で連載され、1000万PVを突破した話題作のドラマ化。堅物な公安捜査官・国下一狼(鈴木)とミステリアスなヤクザ・英獅郎(犬飼)が禁断のバディを結成し、闇に葬られた事件の謎を追う“あぶないサスペンス”。17日放送の第10話が最終回となり、一狼と獅郎が追い続けていた20年前のビル爆破事件のすべてが明らかになる。
「皆さん本当にお疲れさまでした。スタッフ一人ひとり本当に大変な撮影だったとすごく感じていて、何度頭を下げても感謝しきれないぐらい大変な撮影でしたが…」と感極まる鈴木。気を取り直し「無事にこうして撮影を終えることができて何よりです。皆さんゆっくり休んでください。本当にありがとうございました!」と謝意を表した。犬飼も「皆さん本当にお疲れさまでした。一人ひとりプロのお仕事を目の当たりにしながら一日一日僕も皆さんの背中を見て、少しでも成長できればと思い精進して参りました。また皆さんとお仕事できるように頑張っていきます。ありがとうございました!」とこれまでを振り返り、感謝の気持ちを伝えた。
制作スタッフから鈴木、犬飼に贈られた花は、それぞれドラマのイメージをモチーフにした13本のバラ。花言葉は「永遠の友情」。
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2022/03/12