俳優の向井理、北村有起哉が出演する、テレビ東京系ドラマ『先生のおとりよせ』(4月8日スタート 毎週金曜 深0:52)。共演キャストとして橋本マナミ、神尾楓珠、財前直見の出演が決定した。
原作は、pixivコミックで連載された漫画家・中村明日美子氏、小説家・榎田ユウリ氏の共著による同名作品。実在する「おとりよせグルメ」を軸に、漫画と小説のリレー形式で紡がれる作品を、『孤独のグルメ』シリーズ、『きのう何食べた?』、『忘却のサチコ』など、数々のグルメドラマを生み出してきたテレビ東京にて連続ドラマ化。
物語を繰り広げるのは、ドSで不愛想な官能小説家・榎村遥華(向井)と、ドMで明るくフェミニンな漫画家・中田みるく(北村)。正反対な二人が共同で作品をつくることをキッカケに始まる、「おとりよせライフ」を描く。二人の色気がほとばしる実食ショットも見どころの一つだ。
そのほか、巨乳でクールビューティーな出版社の編集長・九堂今日子を橋本、榎村たちの住むマンションの配達を担当している、さわやかで、活力に満ち溢れた配達員・鬼女島君を神尾、榎村と中田が暮らすおしゃべり好きなマンションの管理人・東雲さんを財前が演じる。
さらに、本作のメインビジュアルも解禁。ドSな榎村とドMな中田の関係性がよく表現され、おとりよせグルメも盛りだくさんのPOPな一枚に仕上がっている。
■以下、コメント
<橋本マナミ>
――オファーを受けた時の感想は?
お取り寄せグルメにスポットをあてる作品ということで、食べることが大好きな私としてはどんな美味しいものが出てくるのかとても楽しみでした。そして九堂今日子という役を演じさせていただけると聞いた時は、すてきな役だったのでプレッシャーもありましたが、うれしい気持ちもありクランクインの日を待ち侘びていました。
――役への思い、意気込みは?
ドラマの内容もとても面白いので演じる側としてもかなり楽しませてやらせていただいています。リフレッシュ出版の編集長として主人公のお二人を引っ張っていくのですが、仕事のできる女でありながらほかにもいろいろな個性が飛び出してくる今日子。私も大好きなキャラクターです。お二人の間でどのような動きをするのか、今日子の言動にも注目していただけたら嬉しいです。
――視聴者へメッセージ
お取り寄せグルメの美味しそうなこと! 深夜にポチッとしたくなること間違いなしです。向井理さん演じる榎村と北村有起哉さん演じる中田のやりとりもとても面白いですし、そこに絡んでくるほかのキャラクターもみなさん個性強くて必見です。ぜひともお取り寄せの世界に浸ってください。
<神尾楓珠>
――オファーを受けた時の感想は?
タイトルから興味がひかれますし、僕が演じる鬼女島はビジュアル的にも新鮮なので演じるのが楽しみです。
――役への思い、意気込みは?
鬼女島は「おとりよせ」を配達してくる重要な役割を担っているので、ワンシーンワンシーンを大事に演じたいと思います。
――視聴者へメッセージ
毎話いろいろな「おとりよせ」が出てくるので、楽しみにしていてください!
<財前直見>
――オファーを受けた時の感想は?
榎村さんを演じる向井理さんと、中田さんを演じる北村有起哉さんとの個性溢れるお芝居の掛け合いや、興味深いおとりよせの品々を、生唾を飲み込みながら“見てみたい!”と思いました。
――役への思い、意気込みは?
台本で『東雲さん』って“さん”がついているのがうれしくて、楽しく明るく遊ばせてもらっています。個性あふれる主演のお二人と共演出来た事が何よりうれしいです。癖のあるスパイスになるように頑張ります。
――視聴者へメッセージ
おとりよせの品々と、ドラマをぜひとも楽しんで下さい。好きな事を探求する楽しみと、個性の違う人たちの化学反応が癖になると思います。
原作は、pixivコミックで連載された漫画家・中村明日美子氏、小説家・榎田ユウリ氏の共著による同名作品。実在する「おとりよせグルメ」を軸に、漫画と小説のリレー形式で紡がれる作品を、『孤独のグルメ』シリーズ、『きのう何食べた?』、『忘却のサチコ』など、数々のグルメドラマを生み出してきたテレビ東京にて連続ドラマ化。
そのほか、巨乳でクールビューティーな出版社の編集長・九堂今日子を橋本、榎村たちの住むマンションの配達を担当している、さわやかで、活力に満ち溢れた配達員・鬼女島君を神尾、榎村と中田が暮らすおしゃべり好きなマンションの管理人・東雲さんを財前が演じる。
さらに、本作のメインビジュアルも解禁。ドSな榎村とドMな中田の関係性がよく表現され、おとりよせグルメも盛りだくさんのPOPな一枚に仕上がっている。
■以下、コメント
<橋本マナミ>
――オファーを受けた時の感想は?
お取り寄せグルメにスポットをあてる作品ということで、食べることが大好きな私としてはどんな美味しいものが出てくるのかとても楽しみでした。そして九堂今日子という役を演じさせていただけると聞いた時は、すてきな役だったのでプレッシャーもありましたが、うれしい気持ちもありクランクインの日を待ち侘びていました。
――役への思い、意気込みは?
ドラマの内容もとても面白いので演じる側としてもかなり楽しませてやらせていただいています。リフレッシュ出版の編集長として主人公のお二人を引っ張っていくのですが、仕事のできる女でありながらほかにもいろいろな個性が飛び出してくる今日子。私も大好きなキャラクターです。お二人の間でどのような動きをするのか、今日子の言動にも注目していただけたら嬉しいです。
――視聴者へメッセージ
お取り寄せグルメの美味しそうなこと! 深夜にポチッとしたくなること間違いなしです。向井理さん演じる榎村と北村有起哉さん演じる中田のやりとりもとても面白いですし、そこに絡んでくるほかのキャラクターもみなさん個性強くて必見です。ぜひともお取り寄せの世界に浸ってください。
<神尾楓珠>
――オファーを受けた時の感想は?
タイトルから興味がひかれますし、僕が演じる鬼女島はビジュアル的にも新鮮なので演じるのが楽しみです。
――役への思い、意気込みは?
鬼女島は「おとりよせ」を配達してくる重要な役割を担っているので、ワンシーンワンシーンを大事に演じたいと思います。
――視聴者へメッセージ
毎話いろいろな「おとりよせ」が出てくるので、楽しみにしていてください!
<財前直見>
――オファーを受けた時の感想は?
榎村さんを演じる向井理さんと、中田さんを演じる北村有起哉さんとの個性溢れるお芝居の掛け合いや、興味深いおとりよせの品々を、生唾を飲み込みながら“見てみたい!”と思いました。
――役への思い、意気込みは?
台本で『東雲さん』って“さん”がついているのがうれしくて、楽しく明るく遊ばせてもらっています。個性あふれる主演のお二人と共演出来た事が何よりうれしいです。癖のあるスパイスになるように頑張ります。
――視聴者へメッセージ
おとりよせの品々と、ドラマをぜひとも楽しんで下さい。好きな事を探求する楽しみと、個性の違う人たちの化学反応が癖になると思います。
2022/02/22