俳優の吉沢亮が5日、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾がレギュラー出演するABEMA『7.2 新しい別の窓#45』(後3:00〜10:12)にゲスト出演した。
NHK大河ドラマ『青天を衝け』で主人公・渋沢栄一を演じる吉沢が、徳川慶喜役の草なぎと再会。さらに、香取は『新選組!』で主演を務め、稲垣も大河の出演経験があることから、“大河トーク”に花が咲いた。
主演オファーを受けた当時の心境を、吉沢が「最初は素直にうれしかった」と明かし、それがクランクインの1年前だったことにふれると、稲垣は「1年って長いよね」と、独特の緊張感を表現した。
香取は、大河の主演について「特別ですよ。50年で50人しかいないですからね」と責任の重さを伝え、その撮影期間にも言及し「3ヶ月経ったときに、まだ3ヶ月かと愕然とした」と振り返った。対して、吉沢は撮影終盤の方がきつかったと明かした。
また、香取が「(撮影から)逃げなかった代々木公園に?」と冗談めかして聞くなど、“大河あるある”が飛び交った。
NHK大河ドラマ『青天を衝け』で主人公・渋沢栄一を演じる吉沢が、徳川慶喜役の草なぎと再会。さらに、香取は『新選組!』で主演を務め、稲垣も大河の出演経験があることから、“大河トーク”に花が咲いた。
香取は、大河の主演について「特別ですよ。50年で50人しかいないですからね」と責任の重さを伝え、その撮影期間にも言及し「3ヶ月経ったときに、まだ3ヶ月かと愕然とした」と振り返った。対して、吉沢は撮影終盤の方がきつかったと明かした。
また、香取が「(撮影から)逃げなかった代々木公園に?」と冗談めかして聞くなど、“大河あるある”が飛び交った。
2021/12/05