2020-11-17 15:50 【エール】第22週「ふるさとに響く歌」振り返り 拡大する連続テレビ小説『エール』第22週・第110回より。主人公・裕一の弟・浩二(佐久本宝)がついにプロポーズ。お相手はリンゴ農家、畠山家の一人娘・まき子(志田未来)(C)NHK NHKの連続テレビ小説『エール』(月〜土 前8:00 総合ほか※土曜は1週間の振り返り)の第22週「ふるさとに響く歌」(第106回〜第110回:11月9日〜13日)では、主人公・古山裕一(窪田正孝)と幼なじみ・村野鉄男(中村蒼)のそれぞれの弟がフィーチャーされた。 昭和26年(1951年)。日本は復興期を迎え、人々の生活も豊かさを取り戻しつつあった。裕一と音(二階堂ふみ)のひとり娘・華(古川琴音)は19歳となり、人の役に立つ仕事をしたいと看護婦になるという夢に向かって、看護学校で勉強の日々を送っていた。 記事全文 この記事の画像 2020/11/17 タグ 窪田正孝 二階堂ふみ 中村蒼 佐久本宝 泉澤祐希 志田未来 NHK NHK朝ドラ エール ドラマ PICK UP CONTENTS小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビューイム・シワン、“男装”姿に驚き『罪深いあなた』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。