バカリズムが原案・脚本を務める新作ドラマ『住住(すむすむ)』の予告映像(15秒Ver.と30秒Ver.の2種)が解禁された。予告では、バカリズムが執筆業のために別途借りている都内某マンションの一室、通称“作業場”に、日村勇紀(バナナマン)、若林正恭(オードリー)、水川あさみが訪れ、この作品の見どころでもある“特に何も起こらない日常”を見ることができる。
同ドラマは、2017年1月期に日本テレビで放送され、動画配信サービス「Hulu(フールー)」でも同時期にオリジナルエディションとして独占配信。ドキュメンタリーのような、フィクションのような新感覚で繰り広げられる、ゆるくてシュールな世界観が当時も話題になった。
新作は、18日からHuluで毎週土曜1話ずつ独占配信される(全6話)。「今回の『住住』も特に派手なことは起こりませんが、リラックスした気持ちで観ていただけるとうれしいです」とバカリズムが語るように、今回も芸能人の些細な日常を延々とドラマにしていく。
■第1話「20年後の日村」あらすじ
バカリズムが借りている都内マンションの一室…通称“作業場”で執筆作業をしていると、バナナマン日村がやって来た。バカリズムの姿を見て、感慨深げな日村。というのもバカリズム、まだ売れていなかった20年前は、日村の家に居候している身だったのだ! おもむろに「あの頃のお前に会って『20年後は作業場持つまでになるからな』と教えてあげたい」と言い出す日村。その矢先、バカリズムのスマホに、近所に住む水川あさみから「今から顔出していいですか?」とのメッセージが届く。水川にOKの返事を出すバカリズム。ところがその直後、日村が慌てるシチェーションが発生し…!?
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
同ドラマは、2017年1月期に日本テレビで放送され、動画配信サービス「Hulu(フールー)」でも同時期にオリジナルエディションとして独占配信。ドキュメンタリーのような、フィクションのような新感覚で繰り広げられる、ゆるくてシュールな世界観が当時も話題になった。
■第1話「20年後の日村」あらすじ
バカリズムが借りている都内マンションの一室…通称“作業場”で執筆作業をしていると、バナナマン日村がやって来た。バカリズムの姿を見て、感慨深げな日村。というのもバカリズム、まだ売れていなかった20年前は、日村の家に居候している身だったのだ! おもむろに「あの頃のお前に会って『20年後は作業場持つまでになるからな』と教えてあげたい」と言い出す日村。その矢先、バカリズムのスマホに、近所に住む水川あさみから「今から顔出していいですか?」とのメッセージが届く。水川にOKの返事を出すバカリズム。ところがその直後、日村が慌てるシチェーションが発生し…!?
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2020/04/14