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青柳翔町田啓太鈴木伸之劇団EXILEが総出演し、『モスクワ国際映画祭』のコンペティション部門に正式出品していた映画『jam』(2018年)のメガホンを取ったSABU監督がこのほど、日本人として初めてロシア批評家協会賞を受賞した。 SABU監督は、自身も俳優として活動をしながら1996年に映画監督としてデビュー。重松清氏の小説『疾走』を2005年に映画化、松田龍平や西島秀俊が出演した『蟹工船』(09年)など、多くの作品の監督を務めている。

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