日本財団が推進する『HEROs AWARD 2018』の表彰式が17日、都内で行われ、赤星憲広氏(野球)、有森裕子氏(マラソン)、飯沼誠司氏(ライフセービング)、長谷部誠選手(サッカー)、浦和レッズ(サッカー)、ビーイング・アライヴ・ジャパン(スポーツ・レクレーション)が受賞した。 『HEROs AWARD』は、社会のため、地域のため、子どもたちの未来のため、競技場の外でもスポーツマンシップを発揮している多くのアスリートたちを称え、支えていくためのアワード。表彰式には、プロジェクトのアンバサダーの中田英寿氏、東俊介氏、佐藤琢磨、村田諒太、田臥勇太、五郎丸歩らも来場した。