オリコンによるエンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』が主催し、有識者と視聴者が共に支持する質の高いドラマを表彰する「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」が、18年4月期(第12回)の結果を発表。「脚本賞」は、『デート〜恋とはどんなものかしら〜』以来、約3年ぶりの連ドラ及び月9作品を手がけた『コンフィデンスマンJP』(ともにフジテレビ系)の古沢良太氏が受賞した。◆ドラマで“コンゲーム”を描く難しさとすごさ
2018/07/27
オリコンによるエンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』が主催し、有識者と視聴者が共に支持する質の高いドラマを表彰する「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」が、18年4月期(第12回)の結果を発表。「脚本賞」は、『デート〜恋とはどんなものかしら〜』以来、約3年ぶりの連ドラ及び月9作品を手がけた『コンフィデンスマンJP』(ともにフジテレビ系)の古沢良太氏が受賞した。◆ドラマで“コンゲーム”を描く難しさとすごさ