きょう5月8日は「声の日」。明るくハキハキとした話し方は好印象を与えると言われるが、声に関する情報やコンテンツを提供している「声総研」によると、 “モテ声”の要素を持つ人に比べ、“老け声”の要素を持つ人たちは損をしているとか。 同プロジェクトは自分の声に自信がある人の中から「声を褒められたことがある」「声の通りが良い方だと思う」「一度言ったことをあまり聞き返されたことがない」などの要素・経験を持つ人を“モテ声”、自分の声に自信がなく、「他人に声が暗いと言われたことがある」「声にハリがなくなったと感じる」「サ行、あるいはラ行が言いにくいと感じる」などの要素・経験を持つ人を“老け声”と定義している。
2013/05/08