お笑いコンビ・さまぁ〜ずと、シンガー・ソングライターの斉藤和義がラブソング作りでコラボレーションしたことがわかった。テレビ東京系の音楽バラエティ特番『ドレミファさまぁ〜ず♪』(7月18日、深0:12)で、同世代の男3人のトークをヒントに番組オリジナルのラブソングを制作。果たしてどんなラブソングができるのか。3人は「放送が楽しみ。上手くいけば名曲になるかもしれない!?」と意気込み、ひそかに番組のレギュラー化も狙っている様子だった。
さまぁ〜ずと斉藤は今回が初共演。三村マサカズは「(斉藤とは)肌感覚が合いそう。もっと仲良くなって、ぜひ飲みに行きたい!」。斉藤も「『モヤモヤさまぁ〜ず2』(同局系)など、さまぁ〜ずさんは番組を見ていてファンだったので共演できて嬉しい」と意気投合。
番組では、3人で交わした会話をベースに歌詞を作ることになり、「プロポーズの言葉は何?」など、作詞のヒントとなるテーマが次々飛び出し、絶妙なトークを展開。お手本として、斉藤が高視聴率ドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)の主題歌だった「やさしくなりたい」や、「ずっと好きだった」などの名曲を生歌で披露すると、さまぁ〜ずにとってはかえってプレッシャーに。さらに、“大物アーティスト”から応援メッセージとともに、曲の方向性に関してのオーダーが舞い込んでくるなど、一筋縄では終わらない。
同世代ということもあり3人には共通の話題が多く、収録中のトークも大いに盛り上がった。男3人がタバコを吸いながら、トークを繰り広げるさまも深夜番組ならでは。番組の最後には出来立てほやほやのラブソングの一部を斉藤が披露する。
さまぁ〜ずと斉藤は今回が初共演。三村マサカズは「(斉藤とは)肌感覚が合いそう。もっと仲良くなって、ぜひ飲みに行きたい!」。斉藤も「『モヤモヤさまぁ〜ず2』(同局系)など、さまぁ〜ずさんは番組を見ていてファンだったので共演できて嬉しい」と意気投合。
同世代ということもあり3人には共通の話題が多く、収録中のトークも大いに盛り上がった。男3人がタバコを吸いながら、トークを繰り広げるさまも深夜番組ならでは。番組の最後には出来立てほやほやのラブソングの一部を斉藤が披露する。
2012/07/06