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武井咲主演のテレビ朝日系ドラマ『Wの悲劇』(毎週木曜 後9:00)の最終回が14日に放送され、世帯視聴率が9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、わかった。全8話の平均は9.1%だった。 同ドラマは、過去の幾度となく映像化されてきた作家・夏樹静子氏の同名ベストセラー小説を初めて連続ドラマ化した意欲作。大財閥・和辻家に双子として生まれながら、ひとりは財閥の跡取り、ひとりは天涯孤独な孤児として育ってきた摩子(武井)とさつき(武井・2役)が、一つの殺人事件をきっかけに出会い、人生を入れ替えたことから始まるミステリー。

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