女優の剛力彩芽が7日、都内で行われた『第13回全日本国民的美少女コンテスト』概要説明記者会見に出席した。同コンテスト8回大会で2次敗退している剛力は「そこで落ちた悔しさから『やってやろう』と意識はしていました」と明かし、同席した武井咲、忽那汐里を横目に「いい刺激をもらうし、いいとこ取りさせてもらおうと思います」とニヤリ。今後の目標を「とにかく突っ走っていきたい。まだ練習していないんですけど、スタントマンなしのアクションをやりたいと思います」と意気込んだ。
近づくバレンタインデーに向け、剛力は「お世話になった人たちにあげたい。手作りでいっぱいつくる予定です。だいたい200個くらい」と明かし、武井も「最近練習して生チョコをうまく作ることができたので、今度は生チョコじゃないものを作って、ありがとうの気持ちを込めて渡したい」。一方で、海外で育った忽那は「海外では女の人が男の人にあげる習慣がないので、いまだに違和感があります」と苦笑いしていた。
米倉涼子、上戸彩らを輩出してきた『国民的美少女コンテスト』が3年ぶりに開催。3月1日〜5月25日まで各メディアを通じて応募者を募り、予選審査を経て8月21日に東京・ホテル グランパシフィック LE DAIBAにて本選大会を実施。グランプリ受賞者には賞金200万円、映画出演、テレビドラマ出演、歌手デビュー、オスカープロモーション所属の5大特典が授与される。
近づくバレンタインデーに向け、剛力は「お世話になった人たちにあげたい。手作りでいっぱいつくる予定です。だいたい200個くらい」と明かし、武井も「最近練習して生チョコをうまく作ることができたので、今度は生チョコじゃないものを作って、ありがとうの気持ちを込めて渡したい」。一方で、海外で育った忽那は「海外では女の人が男の人にあげる習慣がないので、いまだに違和感があります」と苦笑いしていた。
2012/02/07