アイドルグループ・SKE48と南海キャンディーズ・山里亮太がタッグを組んだバラエティ特番『SKE48のヒット商品けんきゅ〜女学園』(10月21日 深夜0:58〜 中京テレビ)に、ゲストとしてお笑いコンビ・アジアンの隅田美保が参加する。学園形式で展開する同番組の“転校生”として登場し、メンバーと同じ超ミニスカートの制服に身を包み、カメラに向かって妄想告白にもチャレンジ。普段の女芸人の顔を封印し、“乙女モード”全開で番組を盛り上げた。
SKE48のメンバー15名が生徒となり、アイドルオタクとして知られる山里が担任に、隅田は転校生、そして松井玲奈が教育実習生に扮し、学校の授業形式で世間のヒット商品誕生のメカニズムに迫る。1時間目はユニーのPB(プライベートブランド)商品について掘り下げ、ヒットの鍵として“女性に嬉しい機能”に関するクイズや女性の悩みについて討論し、メンバーのリアルな“悩み”も飛び出した。
2時間目は“趣味”をフックにヒットを検証。メンバーの不思議な趣味や、プロ顔負けのスゴ技、アイドルらしからぬ芸も披露された。そのほかバンダイナムコゲームスのPSPソフト『AKB 1/48アイドルと恋したら…』をテーマに、ゲームについても授業を開始。早速SKE48も同じゲームを作ってみようと、山里が抱えたカメラに向かって、メンバーそれぞれが告白シーンを実践。隅田の妄想告白にスタジオは爆笑となった。
いずれの授業でも本音トークが炸裂。イベントに関するテーマから、“イベント中や楽屋でこの子のここがイヤだ”という話題に発展し、メンバー同士の意外な素顔が明らかになるなど、特番ならではの盛りだくさんの企画が展開される。
SKE48のメンバー15名が生徒となり、アイドルオタクとして知られる山里が担任に、隅田は転校生、そして松井玲奈が教育実習生に扮し、学校の授業形式で世間のヒット商品誕生のメカニズムに迫る。1時間目はユニーのPB(プライベートブランド)商品について掘り下げ、ヒットの鍵として“女性に嬉しい機能”に関するクイズや女性の悩みについて討論し、メンバーのリアルな“悩み”も飛び出した。
いずれの授業でも本音トークが炸裂。イベントに関するテーマから、“イベント中や楽屋でこの子のここがイヤだ”という話題に発展し、メンバー同士の意外な素顔が明らかになるなど、特番ならではの盛りだくさんの企画が展開される。
2011/10/21