芸能 TOP
YOSHIKIも開催、もはや高齢層向けではない「ディナーショー」の多様化
X JAPAN・YOSHIKIの“ディナーショー”が好調だ。開催5周年を迎えた今年は、ディナーショー公演に予約が殺到したため...
いつのまにやら10年選手のジョイ、“何も持たないギャル男”の芸能界「生存術」
「つまらない」「チャラそう」「ユージかジョイか分からない」などとネットでプチ炎上するものの、10年近くに渡...
女性タレントの“引退”と“復帰”、それぞれの美学とは?
2018年9月16日の引退まで、ついに1ヵ月半を切った安室奈美恵。日本全国でのドームツアーなど華やかな“最後”を駆け...
【TBSアナ×「ラジオ」Vol.3 外山惠理】永六輔さんと過ごした素晴らしい16年
6月11日から17日に実施された個人聴取率調査(ビデオリサーチ首都圏ラジオ聴取率調査)で見事トップを獲得し、2001...
自虐宣伝で好感度アップ?“没メニュー”企画が企業バラエティの進化形に
バラエティ番組『有吉弘行のダレトク!?』(関西テレビ・フジテレビ系)内のコーナー『没メニューレストラン』が話...
“アホ一本体制”の丸山桂里奈、元アスリートでは異質の炎上キャラを確立
「おバカタレント枠」の頂点に君臨する女性タレント・鈴木奈々をして「今、1番怖い」と言わしめ誉賞の受賞者)とい...
進化をする“ものまね芸” あえて”似せない“ことで生まれる新たな笑い
1980年代後半から何度かのブームを経ながら、テレビのゴールデンタイムを彩り続けているコンテンツが「ものまね」...
【TBSアナ×「ラジオ」Vol.2 笹川友里】身も心も“すっぴん”で私生活も自然にトーク
6月11日から17日に実施された個人聴取率調査(ビデオリサーチ首都圏ラジオ聴取率調査)で見事トップを獲得し、2001...
『探偵が早すぎる』“事件が起きない”ドラマへの挑戦
名バイプレイヤー滝藤賢一と広瀬アリスがW主演する『探偵が早すぎる』をプロデュースするのは、本作で初めて連ドラ...
男性が憧れる理想のボディランキング
ずっと裸でいたいぐらいの猛暑が続く今年の夏。そんな時期だからこそ、男性たちは女性からの視線を気にしたり、男...
高橋朱里、“アイドル史上最も暗い写真集”を語る AKB黄金期、卒業…現役アイドルの想いも
アイドルグループ・AKB48の中心メンバー、高橋朱里の1st写真集『曖昧な自分』(講談社)が24日に発売。今年のAKB世...
瀬戸康史、「おはようございます」に込められた思い SNSから伝わる人間力
7月からはドラマ『透明なゆりかご』、今秋は朝の連続テレビ小説『まんぷく』(ともにNHK総合)など、ドラマ、映...
【TBSアナ×「ラジオ」宇垣美里】TVとは違う距離感に喜び「コアなファンに会ったような…」
6月11日から17日に実施された個人聴取率調査(ビデオリサーチ首都圏ラジオ聴取率調査)で見事トップを獲得し、200...
“世界”の渡辺直美に見る、SNS時代のスター像の変化
先日、女性お笑いタレントの渡辺直美がアメリカのニュース雑誌『TIME』で「ネット上で最も影響力のある25人」のひ...
“あざとさの自己申告”が、個性派演出の定番フォーマットに?
ここ数年、女性芸能人の人気の浮沈を握るカギとして“あざとさ”がある。(あの娘、売名行為も目立つし、あざとくな...
仮面女子・川村虹花 「誰も挑戦したことのない“武闘派アイドル”へ。限界まで突き進みたい!」
“最強の地下アイドルグループ”と称される「仮面女子」の人気メンバー川村虹花。16歳でのデビュー以来、アイドル一...
浮かび上がるアクティブ層の映像コンテンツ消費動向『動画配信サービス動向調査』
この1年の間だけでも動画配信サービスを取り巻く話題が常にメディアをにぎわせ、各サービスの積極的なPRとともにシ...
一発屋の代名詞に? 軽んじられる芸人の「決め台詞」
昨今、お笑いコンビ・髭男爵の山田ルイ53世が執筆した、一発屋のその後をまとめた書籍『一発屋芸人列伝』(新潮...
『遺留捜査』人気シリーズ化の決め手は良きマンネリと新鮮さの追求
人気刑事ドラマシリーズを数多く擁するテレビ朝日。そのなかでも新たな長期シリーズとして期待されるのが、今期ド...
ムーディ勝山 “一発屋芸人”から地方でレギュラーを6本抱える“地方売れっ子”になったワケ
「♪右から、右から、何かが来てる〜」白のスーツ姿に蝶ネクタイ、ゴールドのマイクを持ち歌う「右から来たものを左...