芸能 TOP
“あざとさの自己申告”が、個性派演出の定番フォーマットに?
ここ数年、女性芸能人の人気の浮沈を握るカギとして“あざとさ”がある。(あの娘、売名行為も目立つし、あざとくな...
仮面女子・川村虹花 「誰も挑戦したことのない“武闘派アイドル”へ。限界まで突き進みたい!」
“最強の地下アイドルグループ”と称される「仮面女子」の人気メンバー川村虹花。16歳でのデビュー以来、アイドル一...
浮かび上がるアクティブ層の映像コンテンツ消費動向『動画配信サービス動向調査』
この1年の間だけでも動画配信サービスを取り巻く話題が常にメディアをにぎわせ、各サービスの積極的なPRとともにシ...
一発屋の代名詞に? 軽んじられる芸人の「決め台詞」
昨今、お笑いコンビ・髭男爵の山田ルイ53世が執筆した、一発屋のその後をまとめた書籍『一発屋芸人列伝』(新潮...
『遺留捜査』人気シリーズ化の決め手は良きマンネリと新鮮さの追求
人気刑事ドラマシリーズを数多く擁するテレビ朝日。そのなかでも新たな長期シリーズとして期待されるのが、今期ド...
ムーディ勝山 “一発屋芸人”から地方でレギュラーを6本抱える“地方売れっ子”になったワケ
「♪右から、右から、何かが来てる〜」白のスーツ姿に蝶ネクタイ、ゴールドのマイクを持ち歌う「右から来たものを左...
武井壮、次世代ご意見番に王手? 強気発言でも炎上知らずなワケ
近年急増しているタレントコメンテーターの中でも、発言の注目度の高さで頭ひとつ抜きんでているのが武井壮だ。そ...
“年齢に抗わない”近藤サト、東日本大震災で感じた「白髪染め」への違和感とは?
元フジテレビアナでフリーの近藤サトが4日、水曜レギュラーを務める『ひるキュン!』(TOKYO MX)で七夕の短冊に「...
『笑点』仲間の死も“笑い”に “不謹慎”を撥ね退けるコメディアンの覚悟と絆
7月2日、落語家の桂歌丸さんが亡くなった(享年81)。晩年、酸素吸入器を着けた姿も見受けられたが、ともに番組を...
2018年 上半期ブレイク芸人ランキング
バラエティーだけでなく、CM、ドラマ、映画などさまざまなシーンで活躍するお笑い芸人。ORICON NEWSでは、この半年...
YouTubeでより身近なアイドルに昇華、NMB48吉田朱里が語る“アイドルのあり方”
昨今、現役アイドルが自分を表現する場としてYouTubeを利用することも珍しくない。そのなかでも“アイドルによるヘ...
「ノーバン」から「本格派」にシフト 芸能人始球式は“ガチ勢”であふれかえる?
ここ最近、プロ野球の始球式で「球速」を追い求める芸能人が増えてきている。先月6日、EXILE兼GENERATIONSの関口メ...
“dボタン使い”異色の『天才てれびくん』から見るNHKの役割
小中学生をターゲットとしたNHK Eテレの教育系バラエティ番組『天才てれびくん』。1993年の放送開始からリニュー...
クリス松村が語る“音楽愛” 「ネットに頼らない」音楽番組作りの流儀
クリス松村がMCを務める音楽番組『ミュージック・モア 〜今夜、僕たちはきっと音楽を聴く。』(TOKYO MX/土曜 1...
ラジオは決して“オワコン”ではない ネットメディアのソースとしての存在感を増す
「ラジオの凋落が止まらない」と言われて久しい。だが、“オワコンメディア”などと揶揄され未来がないかと言えば...
視聴率を指標としない、テレ東『青春高校3年C組』が提示するテレビ界の今後
平日の夕方、他局ではニュースや情報番組がしのぎを削る時間帯に、テレビ東京が異色の若者向け番組を生放送してい...
大阪を訪日観光客の拠点へ 「COOL JAPAN PARK OSAKA」外国人向けエンタテインメント発信
吉本興業など民間13社とクールジャパン機構が組成するクールジャパンパーク準備株式会社は7月5日、大阪城公園内に...
真矢ミキの発言力、マイルドな語り口の裏にある気骨が共感呼ぶ
このところ、TBSの朝の情報番組『白熱ライブ ビビット』での真矢ミキの発言が注目を集めている。サッカーワールド...
“イジられ芸”の価値が向上 先人の愚直な努力で信頼勝ち得る
もはやNo.1リアクション芸人どころか、今や一番勢いがある芸人と言ってもいい出川哲朗。老若男女を問わず「出川さ...
アラサーでも堂々と高校生役、“役年齢”と“実年齢”の差はどこまで許容できる?
先日、映画『チア☆ダン』の主人公・広瀬すずが、ドラマ版『チア☆ダン』(TBS系)に特別出演することが発表された。...