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『こちら予備自衛英雄補?!』あらすじ・全話一覧|第1話〜最終回まで随時更新

こちら予備自衛英雄補?! メインビジュアル

(C)中京テレビ


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『こちら予備自衛英雄補?!』のあらすじ目次

『こちら予備自衛英雄補?!』の各話あらすじ

最終話 コンプレックスが地球を救う!? (2026年03月12日 放送)

“こちら予備自衛英雄補?!
小天体の地球衝突突を阻止するため、天文台へと車を飛ばすナガレ(菊池風磨)たち。ところがスピード違反で警察官に止められ絶体絶命に。そこでナガレが驚きの行動に出て…。

なんとか警察を振り切り天文台に到着したときにはタイムリミットまで残り数分になっていた。“能力”で小天体を動かすため、命に関わるほどの激しい痛みを受けなければいけないチュータ(森永悠希)は、「やっぱり嫌だ」と言い出す。

「俺がチュータの身代わりになる」ナガレは、チュータの痛みをサエの“痛病置換”で自分に移せと言うのだ。覚悟を決めたナガレが、チュータに薙刀を向けたその時、追ってきた警察官に銃を突きつけられ…!

タイムリミットまで残り1分、果たしてミッションを成功することができるのか。全員逮捕!?フジワラぶっ飛び!?ユタニとサピピ(小宮山莉渚)が“融合転生”!?その姿は…。予備自の7人は、コンプレックスで地球を救うことができるのか!?

『こちら予備自衛英雄補?!』相関図

こちら予備自衛英雄補?! 相関図

(C)中京テレビ


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第9話 全員号泣!命懸けのミッションへ! (2026年03月05日 放送)

記者会見を終え、防衛省と予備自は大炎上!SNSではユタニ(後藤剛範)がバズる一方、それぞれに誹謗中傷も殺到し、落ち込むサエ(のん)たち。
記事によると「リーダーの力不足で解散間近」とのこと。どうやら予備自メンバーの誰かが週刊誌にあることないことリークしたようで…。

そんな中、国連軍が破壊した小天体の破片が2日後に東京に衝突するという情報が政府に届く。総理やクロカワ防衛大臣(高杉亘)らが極秘で緊急協議をするが、解決策は見えず、日本を守るどころか責任のなすりつけ合いに…。
見かねたクロカワがナガレ(菊池風磨)たちのいる第6会議室に切羽詰まった様子でやって来る。「頼む、力を貸してくれ」――都合の良いクロカワに反発するナガレたちだが、クロカワは予備自メンバーの“とある能力”を使えば日本を救うことができると必死で土下座する。

ナガレらの答えは…。全員涙!?マドズミの覚醒!?そして衝撃の登場人物!?見どころたくさんの予備自初出動!!

第8話 ナガレがサエに愛の告白!? (2026年02月26日 放送)

“ナガレ サエに告白?!修行を終えた7人のヒーロー”
黒川大臣(高杉亘)を見返して真のヒーローになるため、修行に励むナガレ(菊池風磨)たち。修行を終え精悍な顔つきで集まる7人、果たして能力は覚醒したのか!?

その頃、世界の命運は“真のヒーロー”に委ねられていた。キャプテンのアレス・ノーランが率いる「国連ヒーロー迎撃軍」が地球へ向かってくる小天体を破壊し、地球を守るというのだ。

作戦の行方を居酒屋のテレビで眺めるナガレとサエ(のん)。突如サエはナガレに、ニトロ事件で救ってくれたお礼を告げ「私のことどう思ってる?」「同じチームでやっていくんだったら関係性をはっきりさせたい」と問いただす。ナガレの答えにサエは…。

そして、国連ヒーロー迎撃軍の活躍で国内でもヒーロー保有の機運が高まっていた。ついに迎えた予備自衛英雄補発足の記者会見。週刊誌記者からの質問で、事態は思わぬ方向へ向かっていく…。

第7話 ナガレ覚醒!本物のヒーローになる!? (2026年02月19日 放送)

“予備自 新リーダーはサピピ?!”
ニトロ(奥野瑛太)の事件から2日後、サピピ(小宮山莉渚)は病院のベッドで目を覚ます。そこへ突然、見知らぬマッチョ老人が入ってきてサピピは絶叫!このマッチョ老人の正体は?入院しているサピピを心配し、サエ(のん)たちも見舞いに来るが、ナガレ(菊池風磨)の姿はない…。

ニトロとの戦闘について、サピピが「自分がみんなを助けた」と明かすと、チュータ(森永悠希)はサピピのある過去に気づく!これまで能力をひた隠しにしてきたサピピだが、その能力とは…!?

2週間後、ナガレたちは防衛省に集まる。しかしナガレはいつもの明るさがなく、別人のよう。そこへ黒川大臣(高杉亘)が現れ、ニトロに手を出したナガレを非難する。

「なんで俺たちを選んだんですか?」ニトロの能力に圧倒され、自分たちが予備自衛英雄補に選ばれたことに疑問を持つナガレ。黒川が告げた真の目的とは…!?ナガレたちの修行の日々が始まる!?

第6話 オレがサエさんを守る! (2026年02月12日 放送)

“ VS 元ヒーロー?! 死刑囚ニトロ”
第6会議室に侵入した死刑囚のシロタ “通称ニトロ”(奥野瑛太)は、受付女性(水谷果穂)を人質に防衛大臣との面会を要求。ユタニ(後藤剛範)が女性を解放するよう迫るが、ニトロに手を当てられると爆発。煙をあげながら意識不明の重体で倒れてしまう。

予備自7人と比べ物にならないほどの強い能力と狂気に満ちた目に恐怖で立ち尽くすナガレ(菊池風磨)たち。「なんでお前らみたいなのが選ばれてんだよ…」と問いかけるニトロ。

どうやらニトロは初代ヒーロー計画のメンバーだったらしく、クロカワ防衛大臣(高杉亘)と因縁があるようで…。なぜニトロはヒーローではなく死刑囚になったのか、ニトロとクロカワの壮絶な過去とは――。

そして標的はサエ(のん)へ!とっさにサエを助けようとしたナガレが攻撃を受け…。「お前なんか怖くねぇんだよ!」ついに7人が一つになり、仲間のために最強の敵へ立ち向かう!

第5話 筋肉男と次々合体!…まさかの別人に! (2026年02月05日 放送)

“自分を見失ったヒーロー”
ユタニ(後藤剛範)が「融合転生」の能力を使ってチュータ(森永悠希)と合体!ユタニとチュータを足して2で割ったような男が現れ、ナガレ(菊池風磨)たちは唖然とする。
どうにかして元に戻そうと奔走する一同、合体が解けるとチュータは茫然自失の状態に…。

翌日ユタニは、融合転生の能力が覚醒した高校時代やその後の苦悩を告白する。「で、次は誰が自分と合体しますか?」そんなユタニのかけ声が引き金となり、予備自メンバーが次々にユタニと合体!?すると、とあるメンバーが融合転生した姿に一同は驚愕…!「え?○○○○ですよね?」
その頃、脱獄した死刑囚・シロタ(奥野瑛太)は会社員を襲ってスーツを奪い、防衛省へ向かう。受付女性を人質に第6会議室に入り込んで来て…。死刑囚・シロタの目的は?

▼第5話 筋肉男と次々合体!…まさかの別人に! 反響記事

第4話 ウチらの能力しょぼくね? (2026年01月29日 放送)

“不幸に憧れる?!万引きヒーロー”
「ナガレさん助けてください!」会議室では、チュータ(森永悠希)がミズノ(戸次重幸)の尻から噴射された糸で縛られていた!遅れてやってきたナガレ(菊池風磨)とサエ(のん)が事情を聞くとチュータがミズノの盗聴器を盗んだという。
チュータは拾ったと主張するが、カバンからはみんなの持ち物が次々と出てきて…。盗んだ理由と自身が抱えるコンプレックスを渋々告白するチュータだが、ナガレたちの視線は冷ややか。ところが盗みに使った“能力”を披露すると一同は…。

そこへ突然、銃を持った覆面の男たちが乱入してナガレたちを監禁。銃をつきつけられた7人は絶体絶命のピンチに。果たしてチュータは汚名返上のため能力を使って敵を撃退することができるのか―。そして予備自襲撃の裏には驚きの黒幕がいた…!
その頃、拘置所ではある死刑囚が脱走し…。

第3話 罪を犯したヒーロー?! (2026年01月22日 放送)

“罪を犯したヒーロー”
「ミズノさん!あなた犯罪者だったんですか…!」そう問いただされた大学研究職員のミズノ(戸次重幸)は、別室で防衛省職員マドズミ(六角精児)から取り調べを受けることに。そして防衛大臣クロカワ(高杉亘)にも前科者だった事実を伝えられてしまう。
一方、ナガレ(菊池風磨)ら予備自衛英雄補のメンバーは、ここまで無言のまま2日を過ごした怪しすぎるミズノの罪の内容を予想。「スパイ!?」「ヤクザ!?」「薬物中毒者!?」各々が持論で盛り上がる中、取り調べを終え第6会議室に戻ってくるミズノ。

「私はかつて罪を犯しました」初めて聞くミズノの声に驚く一同。そこからミズノは、これまで黙っていた理由や犯した罪の告白をはじめる。
実は、ミズノは能力を発動するには“とある罪”を犯さなければならず…。ミズノの罪とは一体?そして“衝撃の能力”に一同ドン引き!?その頃、拘置所では、ある人物に死刑執行が告げられ…。

第2話 サエの能力?! (2026年01月15日 放送)

“人を傷つけてしまうヒーロー”
ナガレ(菊池風磨)たちが予備自衛英雄補になることを承諾した一方、会社員のサエ(のん)は“仮承諾”のまま。翌日、フジワラ(丘みつ子)に声をかけられるが無視を決め込むサエ。“ある理由”で人と関わることを避け、会社でも予備自でも浮いた存在だった…。

そんな中、防衛省職員のマドズミ(六角精児)は、7人おそろいのコスチュームを決めようと提案するが、誰が「赤色=リーダー」を担うかで言い争いに発展!赤を譲らぬトラック運転手のユタニ(後藤剛範)、それに猛反対する大学生のチュータ(森永悠希)。サエは口を挟むが、何にでも反論する姿勢を見かねたナガレに「だったら辞めればいい」と告げられてしまう。
話がまとまらない中、突如フジワラが頭から血を流し意識不明に。するとサエは覚悟を決め、手のひらを出し…。人を傷つけてしまう?!サエの能力とは―。そしてフジワラが重傷を負った理由は?

第1話 嘘がつけないどん底ヒーロー誕生!? (2026年01月08日 放送)

“嘘をつけない、どん底ヒーロー誕生”
2000年代初頭、超人的な能力を持つ「ヒーロー」が世界を席巻。国内では「ヒーロー=戦力」という見解が支配的になった。憲法により戦力を保持できない日本には、ヒーローが現在もいない―。

“ある理由”のせいで嘘をつかないと決めて生きてきたフリーターのナガレ。周りに溶け込めず、どん底生活を送っていた。ある日、ナガレは防衛省から極秘で招集される!そこには会社員のサエ(のん)、大学生のチュータ(森永悠希)、トラック運転手のユタニ(後藤剛範)、女子高生のサピピ(小宮山莉渚)、老婆のフジワラ(丘みつ子)、研究員のミズノ(戸次重幸)が。実は集められた7人全員が“とある能力”を秘めていた…!

「皆さんは日本初の予備自衛英雄補に選ばれました。」
防衛省職員マドズミ(六角精児)が7人の能力者を秘密裏に集めた真の理由とは…。そして能力を封印しているナガレは、つい嘘をついてしまい―。

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