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「物語の途中ですが…」読書中に『CMを挟むしおり』に反響、作者語る“余白”と“アイデア”
本を読んだところまでの目印として使う栞。この栞を斬新なアイデアとして形にした『CMを挟むしおり』が、ネット...
「リスペクトがあるから上手くいく」松井稼頭央の妻・松井美緒が毎日15品を20年作り続けた理由
元メジャーリーガーで現在は埼玉西武ライオンズ二軍監督である松井稼頭央さんの妻、松井美緒さん。Instagramなどで...
ファミレスなのに「ぼっち席」話題、ひとり利用の”罪悪感”を払拭
5月19日、ファミレスの『ガスト』にある「おひとりさま席」を使用した人が、「ガストの1人用ボックス席まじ捗る。...
夫婦をつなぐクスッと笑える”海苔文字”弁当「年上の夫を楽しませたい」
ここ数年、SNSで話題になる弁当ジャンルのひとつに“海苔文字弁当”がある。白米の上に海苔で作った文字でメッセージ...
お寿司の脇役”バラン”をアートに昇華、「築地玉寿司」社内コンクールがすごすぎる
大正13年創業の『築地玉寿司』で40年間続けられている社内コンクールでは、“葉欄切り”の技術が競われている。“葉欄...
「オオカミ犬のほほをプニっ」大型犬の飼い主が語る“覚悟と信頼関係”
大型犬の頬をぷにっとつまんだ動画が、Twitterで反響を呼んだ。オオカミ犬やロットワイラーの飼育を手掛ける犬舎「...
車内である親子を救った女性の対応をマンガに「戸惑いなく手を差し伸べる勇気がすごい」
電車の中で突然赤ちゃんが泣き出したら、あなたならどうする?−−なんとか泣きやませようと焦る赤ちゃんのママに...
“都合の良いフェチズム”を刺激? 「メカ少女プラモ」の変遷と魅力
30代後半〜40代の男性ならおそらく一度は通る趣味「プラモデル」。「ガンプラ」などのロボット系をはじめ、「戦車...
四角が丸に見えるのは、脳の思い込み? 世界1位の識者が語る“立体錯覚アート”の世界
たびたびSNSなどで話題になる“だまし絵”や、錯覚を利用した不思議な図形。止まっているのに動いて見えたり、真っす...
「炎上よりも エンジョイを」、“バイトテロ”作品が『アルバイト川柳』グランプリ
アルバイト求人情報サービス『an』(パーソル キャリア)は12日、公募企画『anアルバイト川柳』の受賞作を発表した...
「手作り壁ズン」に「小1の抜け殻」、本気すぎる“遊び”を発信する父の信条
Twitterで思わずいいねを押したくなる、個性豊かなオモチャを作り続けるのは枕井仗二さん(@Dad_McFly)。妻、7...
ハンドメイド地位向上に一役の『minne』 一方、“楽して稼げる”イメージには危惧も…
ハンドメイド市場が広がりを見せている。特にクリエイターや作家から好評なのが、ハンドメイド通販サイト『minne...
スマホが“世界最大のスタジアム”に、サッカーW杯に見るTwitter活用術
Twitter Japan 全面協力のもと、同社シニア・リサーチマネージャーの佐藤建一郎氏が、世の中のさまざまな話題を...
凄すぎるトリックアートに世界も注目、20歳作者明かす制作の極意
高校2年生の時、自主制作した「コマ撮りアニメ」がアジア最大級の短編映画祭『Digicon6 Asia(デジコンシックスア...
「お前みたいに生きていたい」花のニオイを気持ちよさそうに嗅ぐワンコに反響
気持ちよさそうに花の香りを嗅いでいる犬の写真が、ツイッターで拡散されて話題になっている。飼い主のminamiさ...
“カッパの赤ちゃん”に“動物人間”、造形作家が目指す「日常との違和感」
小さいころから"見たことがない生き物に出会う"ことに強い憧れがあるという、かものはし(@kamonohashiz)さん。リ...
めざしに赤ウインナー、夫も喜ぶ”金曜日の昭和弁”「きっかけは週1の手抜き日」
「キャラ弁」が料理本の一ジャンルとして確立されるなど、“映える弁当”が定番となりつつある昨今。一方で、そんな...
荒唐無稽なものの中にこそ真実が? 「令和」時代の正しい“オカルト”との向き合い方
世界の謎と不思議に挑戦するスーパーミステリー・マガジン『ムー』(学研プラス)。同誌は昭和の後期から平成にか...
海遊館とコラボの3変化“ペンギンぬいぐるみ”に反響、卵からヒナも再現
「卵→ヒナ→成鳥」と3変化する、世にも珍しいペンギンのぬいぐるみがSNSで人気だ。ただ可愛いだけじゃなく、3...