【猫連載】“猫のスリッパ”作ったら可愛すぎた… 満足そうな表情に「信じられん出来栄え」「黄色い悲鳴しか出ない〜!」
愛猫のブラッシングでとった抜け毛を集め、猫用スリッパを作った投稿に約38万いいねの反響が。実際にはかせてみた小さい足や、人間のサンダルと大きさの比較もアップされ、その出来栄...
愛猫のブラッシングでとった抜け毛を集め、猫用スリッパを作った投稿に約38万いいねの反響が。実際にはかせてみた小さい足や、人間のサンダルと大きさの比較もアップされ、その出来栄...
数多くの猫を保護しているNPO法人『ねこけん』では、体の不自由な猫も多い。そのうちの1匹「あんよ」は、2020年にやってきた後ろ脚がまったく動かない重い障害を持った子猫。だがそれか...
象の置物の上で悟りのまなざしで座るメインクーン。「王の威厳」という言葉とともに投稿された写真には、5.6万のいいねがつき、「ニャハラジャ」「なんか既視感あると思ったらバーフ...
外で生まれ、野良として暮らしてきた子猫は、十分な食料を得られずにガリガリにやせ細っていることが多い。家猫だったとしても、飼い主の経済状況や飼い方次第で、同じような状態になる...
家で飼っている2匹の猫を溺愛している3才の娘さん。この日も、生後8ヵ月のスコティッシュフォールド・モフルンくんにひたすらハグ&すりすり…。そんな相思相愛な様子に「癒しでしかない...
昨年開設したTwitterは、スタート5ヵ月でフォロワー15万人超え、現在では20万人の猫好きを夢中にさせている、スコティッシュフォールドのまつたけちゃん(メス・1歳2ヵ月)。飼い主さ...
先日、2022年2月22日という“スーパー猫の日”を迎え、様々な猫の話題で盛り上がった。自分の愛猫、身近にいる猫のことを思った人も多いだろう。世の中には、野良猫などを保護し、幸せに...
2022年2月22日は、“スーパー猫の日”と言われる、猫好きにとっては特別な日。あらためて、愛猫や身近な猫を想う人も多いだろう。昨今では猫コンテンツは鉄板かつ飽和状態と言われるが、...
町中にいる外猫たちの、一生懸命で必死なのに、どこかおかしくて愛くるしい姿を写真に収めている猫写真家の沖昌之さん。写真集『必死すぎるネコ』(辰巳出版)シリーズは、現在3作目が...
動物を飼っていて、一番つらいのが別れのときだ。可愛がり、愛を注げば注ぐほど悲しく苦しいが、そのときは必ずやってくる。だが、そんな飼い主の思いはきっと動物たちに伝わっている…...
現在、約200名ものボランティアメンバーを擁するNPO法人『ねこけん』は、猫の殺処分ゼロを目指し、2011年に設立された。そんな『ねこけん』の原点ともいえる餌やり場で最後に保護したの...
今年は日本各地が大雪に見舞われ、今日は東京でも積雪が予報されている。人間にとっても雪は美しくも厄介なものだが、外で暮らす地域猫にとっては、まさに死活問題にもなり得る。氷点下...
債権者が差し押さえにあい、住居や荷物を失う話は聞いたことがあるだろう。だがその荷物の中に、猫や犬などのペットも含まれることを知っているだろうか? あるとき、そのようにして猫...
猫の死亡の原因として、数多いのが“がん”。猫にも良性腫瘍と悪性腫瘍があり、転移する腫瘍が悪性とされ、がんと呼ばれている。遺伝子の変異により悪性腫瘍になっても、治療で完治する場...
世の中には、さまざまな障害を持った猫がいる。体が不自由だったり、脳に障害があったり、内臓に疾患を持っていたり。事故によるケガや病気などの原因が多いが、なかには生まれたときか...
障子を張り替えたそばから猫にボロボロに破られ続け――。そんな猫との攻防の末、大胆にアレンジされた障子に「発想に天才的なセンスを感じる」「ステンドグラスみたい」とTwitterで17....
もし、路上でうずくまる野良猫を見かけたとき、どうするか? 多くの人は「助けたい」と思っても、なかなか行動に移すことはできないのではなかろうか。もし重体だったら、治療に長い時...
黒のボディに白いソックス、まん丸の目と、マンガのような口元がトレードマークの“うにちゃん”(オス・1歳)。寝転がったまま、カメラ目線でこちらを見ている「猫吸い、する?」の投...
箱にすっぽりとハマり、お気に入りの様子でしばらく出てこないマンチカンの“よもぎちゃん”(4歳・メス)。ブルータビーの毛並みと品のある顔立ちのよもぎちゃんは、Instagramのフォロ...
数多くの猫を保護しているNPO法人『ねこけん』には、さまざまな性格、境遇の猫がいる。強駿丸(きょうしゅんまる)は心臓と肺に異常があり、「長くは生きられない」と言われた猫。だが...