18年上半期映画興行、前年比10%減 低迷する邦画実写に明るい兆しも
2018年の上半期映画興行ランキングTOP10は、表のような結果になった。邦画と洋画が5作ずつのランクインとなり、内訳は邦画アニメ2作、邦画実写3作、洋画アニメ2作、洋画実写3作。昨年は...
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人気K-POPアーティスト「MYNAME」に会えるレシピ大会、MYNAME×K-FOOD(韓国食品)『パプリカレシピコンテスト』(主催/韓国農水産食品流通公社)が本日7月20日よりスタート。パプリカ...
マリンスポーツなどアウトドアでの撮影に適したカメラで、ここ数年では“GoPro女子”という言葉も出てきているほど人気を集めている「GoPro」。アクティブな女性に適したカメラであり、撮...
“最強の地下アイドルグループ”と称される「仮面女子」の人気メンバー川村虹花。16歳でのデビュー以来、アイドル一筋で歩んできた彼女が昨年末、プロの総合格闘家としてデビューしファン...
ここ数年、女性芸能人の人気の浮沈を握るカギとして“あざとさ”がある。(あの娘、売名行為も目立つし、あざとくない〜?)なんて同性の女性たちに評されたら最後、炎上→好感度の低下…と...
来年80周年の節目を迎える日本音楽著作権協会(JASRAC)が7月10日、新役員就任に伴う新体制発足会見を開催。ともに再任となったいではく会長と浅石道夫理事長は揃って2期目の目標として...
"イクメン"が当たり前となった一方で、慣れない育児のストレスに追い込まれ、孤立するパパたちも増えている。誰にも悩みを相談できず “男性の産後うつ"を発症する人も。そんな中、楽し...
この1年の間だけでも動画配信サービスを取り巻く話題が常にメディアをにぎわせ、各サービスの積極的なPRとともにシーンは盛り上がっている。すでに黎明期から普及期へ突入し、コアユー...
昨今、お笑いコンビ・髭男爵の山田ルイ53世が執筆した、一発屋のその後をまとめた書籍『一発屋芸人列伝』(新潮社)が「雑誌ジャーナリズム賞」を受賞し話題となっている。その中に登...
テレビドラマやバラエティ番組、映画や舞台などで古くからある習慣「差し入れ」。現場の士気を高めるなどの理由で昔からある習慣だが、昨今はやや意味合いに変化が生じているようだ。公...
3年おきに新作を公開。夏休み映画の大作を担い、日本映画シーンを背負って立つ存在である細田守監督。自身のアニメーション映画制作会社・スタジオ地図を設立してからは、よりイノベー...
人気刑事ドラマシリーズを数多く擁するテレビ朝日。そのなかでも新たな長期シリーズとして期待されるのが、今期ドラマ期待度でも2位にランクインした『遺留捜査』第5シリーズだ。シリ...
今年の夏は例年にも増して、激辛商品が盛り上がっている。TV番組では激辛フードコーナーが連日放送され、コンビニでも激辛商品が人気を博す。激辛好き女子に“麻辣”ムーブメントが起こり...
韓国の女性4人組グループ・BLACKPINKがYouTubeチャートで躍進。グローバルでの盛り上がりと同様に、いよいよ日本国内でも本格ブレイクを感じさせるチャートアクションを見せている。7月...
日本の2次元カルチャーを発信する“オタクの聖地”秋葉原で先ごろ、『サンクプロジェクト×ソフマップ コスプレ大撮影会』が開催された。毎月定例となっている本イベントには、人気グラビ...
「♪右から、右から、何かが来てる〜」白のスーツ姿に蝶ネクタイ、ゴールドのマイクを持ち歌う「右から来たものを左へ受け流すの歌」でブレイクしたお笑いタレント・ムーディ勝山。2007...
映画『アベンジャーズ』『アイアンマン』などを手がけるマーベル・スタジオの社長ケヴィン・ファイギ氏が先日、女性の監督も積極的に登用していく考えを発表。またマーベル映画にLGBTQ...
東京お台場・パレットタウン大観覧車と、マリノアシティ福岡観覧車“ スカイホイール”が、 7月14日から9月2日(日)までの期間、夜間のみ台数限定でホラー仕様に変わる。USJの『ホラーナ...
先日、TOKIOの長瀬智也が映画のイベントで、「白髪」があることをカミングアウトし、話題を呼んだ。他にも、中居正広や嵐の松本潤はバラエティー番組やイベントで同様の発言。白髪染め...
近年急増しているタレントコメンテーターの中でも、発言の注目度の高さで頭ひとつ抜きんでているのが武井壮だ。そのツイートが同日中にネットニュースに取り上げられることも珍しくない...