高密度の線路に工場夜景…“ちょっとした違和感”が注目されるジオラマのキーワード
SNSを通じてさまざまなジオラマ作品が発表されている昨今。そのなかで、注目を集める作品に共通して言えるキーワードが、“ちょっとした違和感”。モデラ―のKaodenさん(@kaoden_usipoo)...
SNSを通じてさまざまなジオラマ作品が発表されている昨今。そのなかで、注目を集める作品に共通して言えるキーワードが、“ちょっとした違和感”。モデラ―のKaodenさん(@kaoden_usipoo)...
ギャップのある怖さで2作のマンガが支持を集めている。1作目は『不良退魔師レイナ』。一見「イジメ・不良モノ」のように見えて、読み進めていくとギャグマンガ、というギャップが特徴...
公開延期・撮影遅延が相次ぐ映画コンテンツのなかで「観終わってからしばらく動けなかった」「心に突き刺さる」と反響を集める新作映画がある。永瀬正敏が主演する『二人ノ世界』だ。学...
女性の抱える悩みや欲望をリアルに活写して共感を集めるレディースコミック。読者と同じような問題を抱え、その体験を執筆の糧にするレディコミ作家も多い。サラリとした親しみやすい絵...
先日、あるグラビアアイドルによる『胸が大きいことの悩み』というツイートが女性たちの共感を集め、13.5万いいねという大きな反響を呼んだ。グラビアアイドルといえば、豊かなバストは...
元NHKアナウンサーの内藤裕子が、テレビ朝日の人気バラエティ番組『家事ヤロウ!!!』で“ガチ”なカレーマニアぶりでTwitterトレンド入りするなど大きな反響を呼んでいる。NHK風の品のある...
おもちゃ屋やスーパーの出入り口付近に設置され、20円を入れてハンドルを回すとカードが1枚出てくる仕組みで1988年にバンダイから販売された『カードダス』。『SDガンダム』『ドラゴ...
2016年にメジャーデビューして以降、飛ぶ鳥を落とす勢いでシーンにその名を轟かせているあいみょんさん。7日に放送が開始されたTBS系ドラマ『私の家政夫ナギサさん』でも、10th Single...
Instagramのフォロワーは3万人、しかしTwitterのフォロワーは数百人という4コマ漫画作家、ワイルドモンキーさん。『おそらく本当はチャラくない』などの人気シリーズを描いているが、同...
Huluで配信され、地上波のドキュメンタリー番組『虹のかけ橋』(日本テレビ系)や、『スッキリ』(同)の特集でも紹介されて、大盛況のまま幕を閉じた日韓グローバル・オーディション『...
つま先立ちで空気椅子をする1歳の男の子。父で漫画家の大竹利朋さんが撮影した写真に約30万いいねの反響があり、「マイケルの転生」「絶対大物なる」「将来が楽しみ」などのコメントが...
今年でデビュー20周年を迎えた長谷川京子。これまでトップモデル、トップ女優、CM女王と着実にキャリアを積んできたが、去年にはバラエティ番組のMC、写真集発売、先月にはYouTubeチャ...
叔父の葬儀で南欧を訪れたイラストレーターが、現地で受けた差別の体験談を漫画に。都市部のカフェを訪れた作者の尾添さん(@ozoekkk)は、幼い頃の体験で「周りがなんと言っているかま...
30年以上にわたり発刊されている模型誌『モデルグラフィックス』(大日本絵画社)。1980年代後半に同誌に連載された『ガンダム・センチネル』は、「宇宙世紀」を題材にしながらアナザ...
近寄ってくるルンバに乗り込み、颯爽と家を移動する白黒のマンチカンの男の子“豆大福”。絶妙のタイミングで乗車し、かわいらしく乗りこなす動画をTwitterにアップ。「ルンバが迎えに...
1966年、高校生にして資生堂広告に起用された前田美波里(71)。ポスターは街から持ち去られるほどの反響を呼び、一躍ブレイクのきっかけとなった。その後、人気絶頂の際に一度は芸能界を...
昨年は人生の節目となるバースデーライブを皮切りに、アジアツアー、2度にわたるアメリカツアー、そして日本ツアーと自身史上最多の96本にも及ぶライブを行ったHYDE。エンタテインメン...
新型コロナウイルスの影響で、お笑いやバラエティ番組の収録もままならず、ひな壇芸人が縮小傾向に。そんな中でも、お笑い芸人はリモートやソーシャルディスタンスをとった出演で、私た...
2008年ごろから徐々に話題となり、今では全国各地でツアーが組まれるなど人気となっている「工場夜景」。モデラ―の藤平翔さん(@fujihira_sho)は、どこか無機質で幻想的な「工場夜景...