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「今年こそ整えたい人へ」「三日坊主で終わらせない」年始から無理なく使える“続く”手帳

年始から無理なく使える手帳を紹介

年始から無理なく使える手帳を紹介

 年始は「今年こそちゃんと管理したい」「生活を立て直したい」と思うタイミング。ただ、機能が多すぎる手帳やハードルの高い使い方は、かえって続かなくなることも多い。今回は、書き心地やフォーマットのわかりやすさなど、“続けやすさ”で選ばれている定番手帳を厳選して紹介する。
※本記事ではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
ORICON NEWS編集部

監修者 ORICON NEWS編集部

エンタメからライフスタイルまで、話題のトレンドを発信する総合メディア「ORICON NEWS」。各ジャンルに詳しい担当編集部員が、暮らしに役立つ商品情報をお届け。

mokuji目次

  1. 新年に「続く手帳」を選ぶポイント
  2. ほぼ日手帳2026本体カズン[A5/1日1ページ/1月/月曜はじまり]
  3. ミドリ MDノートダイアリー 手帳 2026年 A5 マンスリー 22405006 (2025年12月始まり)
  4. コクヨ ジブン手帳 Biz 手帳 2026 マンスリー A5スリム マットブラック ニ-JB1D-26 2025年 12月始まり
  5. 高橋 手帳 2026年 B6 ウィークリー シャルム 4 スモーキーブルー No.354 (2026年 1月始まり)
  6. 能率 NOLTY 手帳 2026年 B5 ウィークリー 能率手帳 黒 6111 (2026年 1月始まり)

新年に「続く手帳」を選ぶポイント

新年に「続く手帳」を選ぶポイント

新年に「続く手帳」を選ぶポイント

 年始はやる気が出やすい反面、張り切りすぎると続かなくなる時期でもある。手帳選びで大事なのは「理想」よりも「日常との相性」だ。

【書く量が生活に合っているか】
1日1ページが必要か、週単位で十分か。空白がストレスにならない構成を選びたい。

【使う目的がはっきりしているか】
仕事管理、生活リズムの把握、気持ちの整理など、目的が曖昧だと挫折しやすい。

【年始から無理なく始められる仕様か】
12月始まり/1月始まり、サイズ感、持ち歩きやすさも“続くかどうか”に直結する。

ほぼ日手帳2026本体カズン[A5/1日1ページ/1月/月曜はじまり]

1日1ページの自由度が高く、予定も気持ちもまとめて書ける定番モデル。年始の振り返りや目標整理をしながら、日々の記録を積み重ねていきたい人に向いている。

<この手帳が向いている人>
毎日少しでも「書く時間」を確保したい
予定管理だけでなく日記や記録も残したい
家やデスクでじっくり使う手帳を探している

ミドリ MDノートダイアリー 手帳 2026年 A5 マンスリー 22405006 (2025年12月始まり)

マンスリーのみのシンプル設計で、書き心地の良さが魅力。年始に「とりあえず使い始める」ハードルが低い1冊だ。

<この手帳が向いている人>
予定管理は最低限で十分
書く量が少ないほうが続きやすい
年始に軽く仕切り直したい

コクヨ ジブン手帳 Biz 手帳 2026 マンスリー A5スリム マットブラック ニ-JB1D-26 2025年 12月始まり

仕事向けに特化したデザインで、持ち歩きやすさと実用性を両立。年始の業務整理やスケジュール管理に使いやすい。

<この手帳が向いている人>
仕事用として割り切って使いたい
打ち合わせや締切管理が中心
バッグに入れて毎日持ち歩きたい

高橋 手帳 2026年 B6 ウィークリー シャルム 4 スモーキーブルー No.354 (2026年 1月始まり)

1週間単位で予定とメモをバランスよく管理できるウィークリータイプ。生活リズムを整えたい年始にちょうどいい構成。

<この手帳が向いている人>
1週間の流れを把握したい
予定と簡単なメモを一緒に書きたい
コンパクトで扱いやすいサイズがいい

能率 NOLTY 手帳 2026年 B5 ウィークリー 能率手帳 黒 6111 (2026年 1月始まり)

書くスペースが広く、仕事量が多い人でも使いやすい定番モデル。年始から仕事ペースを整えたい人に向いている。

<この手帳が向いている人>
会議や業務予定が多い
文字をしっかり書き込みたい
仕事用のメイン手帳を探している
 手帳は、書く内容よりも「開く習慣」が続くかどうかがいちばん大事。年始のやる気を形にするには、背伸びせず、今の生活に合った1冊を選ぶこと。自分のペースで使える手帳を選んで、2026年を気持ちよく始めてほしい。

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