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本物にしか見えない”リアル絵”大集合!

 一見すると、「紙の上に実物を置いただけ」の画像が、SNSでたびたび話題になっている。よく見てみると、色鉛筆や絵の具を使って描かれた”イラスト”だ。その描かれる過程も含めて、注目を集めているようだ。数万件の“いいね”がつくこともある、その“本物過ぎる”イラストを紹介する。

40万いいね集める“実写にしか見えない”イラストレーター

イラストレーター・徳田有希さん

 実写かと見間違えるような食べ物を描き、Twitterで話題となったイラストレーター・徳田有希さん。「ただ写真を撮っただけなのでは?」と称されるほどに本物過ぎるその再現力は、“えだまめ”のイラストでは驚異の“40万いいね”を集めた。
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まるで本物のコーラ SNSで反響の15歳作者の色鉛筆アート

15歳の学生・慧人さん

5万件を超える“いいね”がついたコーラのイラスト。投稿者の慧人さんは15歳、本業は学生だそうだ。CG全盛の世の中、あえて色鉛筆だけというアナログな方法でリアルにこだわったイラストをアップするようになった理由を聞いた。
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ほぼ本物な“ピノ”色鉛筆画が混乱呼ぶ、17歳の作者明かすこだわり

現役高校生・佐藤稜馬さん

 “本物過ぎるピノ”や“三ツ矢サイダーキャンディー”でたくさんのいいねを集めた佐藤稜馬さんに、なぜリアルな絵を描くのか、SNSではどんな反響があったのか、リアルな姿を現役高校生に聞いた。
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“食べられないグミ”? 高校2年生の色鉛筆アーティストが、SNSで発信する理由

高校2年生・koukiさん


 一見すると、「紙の上に実物を置いただけ」の画像が、SNSで話題になる光景をたびたび目の当たりにする。よく見てみると、色鉛筆や絵の具を使って描かれたイラストだ。その“本物過ぎる”イラストに、数万件の“いいね”がつくこともしばしば。その描かれる過程も含めて、注目を集めているようだ。今回は色鉛筆でお菓子のHARIBOグミを描いて多くの“いいね”を集めた色鉛筆アーティスト・koukiさんに話を聞いた。
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食べられない”ポテチ”に”あんぱん”…つい手を伸ばしたくなる本物過ぎるイラスト

大学院生・みやかわさん

 「ついつい手を伸ばしたくなってしまう」と話題になったポテトチップスを描いたみやかわさんに色鉛筆にこだわる理由やリアル絵を描く楽しさなどを聞いた。
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