ねがいの歌詞
ねがい
| 作詞 | 酒井一圭 |
|---|---|
| 作曲 | 向井浩二 |
| 編曲 | 猪股義周 |
時計なんかいらないわ
今日はなんか妙な日ね
空がゆっくり、こちらに
降りてくる、くる、ってバカ
あなただって覗いてる
雲間から覗いてる
タクシーの窓を開け
あの日の言葉、浮かべていた
日々刻々と、ただ
流れゆく わからない
誰にも 最期の時は
涙流しながら、あなたは言った
愛する人たちを、わたしに託したと
握り返す 繋ぐ手と手
降りしきる突然の雨は、あなたの
ただ呼吸に色つけて
鼻歌っていいものよ
下手でも止めないこと
あなたの たの たの、歌
踏みにじった過去がある
やるせない傷もある
気圧で疼いただけ
笑うしかない そんな気分
愛燦燦と、ただ
きらめいた 精霊よ
さよなら 正夢たちよ
当たり前はないと、あなたは言った
こころ、からだ、削る。されど人生だと
濁り水に映る覚悟
降りしきる突然の雨は、わたしの
日々刻々と、ただ
流れゆく わからない
誰にも 最期の時は
涙流しながら、あなたは言った
愛する人たちを、わたしに託したと
握り返す 繋ぐ手と手
降りしきる突然の雨は、あなたの
モナキの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|